ふ ふところがたな【懐刀】とは ふところがたな【懐刀】とは|一般用語(1)常に懐や帯の間に入れている小さな守り刀。懐剣。(2)機密に参与する腹心の部下。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2270.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふところ【懐】とは ふところ【懐】とは|一般用語(1)衣服,特に和服におおわれた胸のあたり。(2)山などに周りを囲まれた所。「山の―」(3)所持金。「―がさびしい」(4)胸中。心中。腹。(5)外部から隔てられている所。内部。内側。「敵の―深く入る」━が深い(1)包容力がある。(2)理解力や能力に 2026.04.26 ふ一般
ふ ふとくようりょう【不得要領】とは ふとくようりょう【不得要領】とは|一般用語要領を得ないこと。肝心なところがわからないこと。「―な説明」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2268.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふとくていぶつ【不特定物】とは ふとくていぶつ【不特定物】とは|一般用語具体的な取引にあたって,当事者が取引する物の種類だけを指定して,その個性を問わないもの。⇔特定物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2267.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふとくていたすう【不特定多数】とは ふとくていたすう【不特定多数】とは|一般用語特にこれと定まった性質・傾向などのないものが数多く集まっていること。「―の読者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2266.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふとくてい【不特定】とは ふとくてい【不特定】とは|一般用語特にこれと定まっていないこと。「―多数」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2265.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふとくぎ【不徳義】とは ふとくぎ【不徳義】とは|一般用語人としての道にそむくこと。「―漢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2264.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふとくい【不得意】とは ふとくい【不得意】とは|一般用語得意でないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2263.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふとく【不徳】とは ふとく【不徳】とは|一般用語(1)徳の足りないこと。「―の致すところ」(2)人としての道にそむくこと。背徳。「―漢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2262.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふどき【風土記】とは ふどき【風土記】とは|一般用語(1)諸国の風土・風俗・産物・伝説などを記した本。「房総―」(2)各方面の情勢を地方別に記した本。「政界―」「人物―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2260.html 2026.04.26 ふ一般