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ふところがたな【懐刀】とは

ふところがたな【懐刀】とは|一般用語(1)常に懐や帯の間に入れている小さな守り刀。懐剣。(2)機密に参与する腹心の部下。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2270.html
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ふところ【懐】とは

ふところ【懐】とは|一般用語(1)衣服,特に和服におおわれた胸のあたり。(2)山などに周りを囲まれた所。「山の―」(3)所持金。「―がさびしい」(4)胸中。心中。腹。(5)外部から隔てられている所。内部。内側。「敵の―深く入る」━が深い(1)包容力がある。(2)理解力や能力に
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ふとくようりょう【不得要領】とは

ふとくようりょう【不得要領】とは|一般用語要領を得ないこと。肝心なところがわからないこと。「―な説明」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2268.html
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ふとくていぶつ【不特定物】とは

ふとくていぶつ【不特定物】とは|一般用語具体的な取引にあたって,当事者が取引する物の種類だけを指定して,その個性を問わないもの。⇔特定物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2267.html
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ふとくていたすう【不特定多数】とは

ふとくていたすう【不特定多数】とは|一般用語特にこれと定まった性質・傾向などのないものが数多く集まっていること。「―の読者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2266.html
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ふとくてい【不特定】とは

ふとくてい【不特定】とは|一般用語特にこれと定まっていないこと。「―多数」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2265.html
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ふとくぎ【不徳義】とは

ふとくぎ【不徳義】とは|一般用語人としての道にそむくこと。「―漢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2264.html
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ふとくい【不得意】とは

ふとくい【不得意】とは|一般用語得意でないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2263.html
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ふとく【不徳】とは

ふとく【不徳】とは|一般用語(1)徳の足りないこと。「―の致すところ」(2)人としての道にそむくこと。背徳。「―漢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2262.html
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ふどき【風土記】とは

ふどき【風土記】とは|一般用語(1)諸国の風土・風俗・産物・伝説などを記した本。「房総―」(2)各方面の情勢を地方別に記した本。「政界―」「人物―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2260.html
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