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ふっそ【弗素】とは

ふっそ【弗素】とは|一般用語ハロゲンの一。元素記号 F 原子番号 9。原子量 19.00。地表に広く分布。蛍石や氷晶石を主鉱石として産出する。淡黄色の刺激臭のある気体。希ガスを含むほとんどの元素と化合する。冷媒・樹脂・防腐剤・不燃性ガスなどの製造に,またその種々のフッ化物は,
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ぶつぜん【仏前】とは

ぶつぜん【仏前】とは|一般用語仏の前。仏壇の前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2038.html
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ふつぜん【怫然・□然】(ト/タル)とは

ふつぜん【怫然・□然】(ト/タル)とは|一般用語むっとするさま。怒るさま。憤然。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2037.html
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ふっせき【沸石】とは

ふっせき【沸石】とは|一般用語ナトリウムやカリウムの含水アルミノケイ酸塩からなる鉱物。約 40 種知られている。無色ないし白色で、ガラス光沢がある。加熱すると脱水する。火山岩の空洞や熱水鉱脈に、また凝灰岩の構成鉱物としても産する。→ゼオライトhttps://kabu-wa
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ぶっせいろん【物性論】とは

ぶっせいろん【物性論】とは|一般用語物性物理学,また特にそのうちの理論的部門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2035.html
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ぶっせいぶつりがく【物性物理学】とは

ぶっせいぶつりがく【物性物理学】とは|一般用語物質の巨視的な性質を原子論的な立場から研究する物理学の部門。日本だけで用いられる語。狭義には固体物理学と同義であるが,広義には固体物理学・物理化学などを含み,金属・非金属の結晶・液体・気体など種々の状態にある物質の物性を実験的・理
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ぶつぜい【物税】とは

ぶつぜい【物税】とは|一般用語物の所有・製造・販売・輸入または物より生ずる収益に賦課される租税。消費税・固定資産税など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2033.html
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ぶっせい【物性】とは

ぶっせい【物性】とは|一般用語密度・弾性率・膨張率など,その物質に固有な巨視的性質。力学的・熱的・電気的・磁気的・光学的などの性質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2032.html
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ブッセ【Carl Busse】とは

ブッセ【Carl Busse】とは|一般用語(1872-1918) ドイツ新ロマン派の詩人・小説家。上田敏の訳詩「山のあなたの空遠く」が有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2031.html
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ぶっしんにげんろん【物心二元論】とは

ぶっしんにげんろん【物心二元論】とは|一般用語⇒心身二元論https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2030.html
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