ぼうご【防護】とは

ぼうご【防護】とは|一般用語危害や災害などから防ぎまもること。「―壁」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0384.html

ほうご【法語】とは

ほうご【法語】とは|一般用語(1)仏教の教義を説いた言葉。仏・菩薩や高僧の教説。(2)日本で,仏教の教義をわかりやすく述べた作品。仮名交じり文のものが多く,これを特に仮名法語という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho

ほうご【邦語】とは

ほうご【邦語】とは|一般用語(外国語に対して)日本語。「フランス詩集の―訳」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0382.html

ほうこ【宝庫】とは

ほうこ【宝庫】とは|一般用語(1)宝物を入れておくくら。(2)多くの資源を産出する土地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0381.html

ぼうげんれい【房玄齢】とは

ぼうげんれい【房玄齢】とは|一般用語(578-648) 中国,唐初の政治家。山東の人。太宗に仕え唐朝創立に努め,宰相として貞観(じようがん)の治を現出させた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0380.html

ほうげんものがたり【保元物語】とは

ほうげんものがたり【保元物語】とは|一般用語軍記物語。3 巻。作者未詳。鎌倉時代に成立。保元の乱の顛末を和漢混交文により記し,武士たちの活躍を描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0379.html

ぼうげんミラー【防眩ミラー】とは

ぼうげんミラー【防眩ミラー】とは|一般用語〔glare proof mirror〕自動車の室内後写鏡のうち,夜間など後続車のヘッドライトが眩(まぶ)しいのを防ぐ構造をもつもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/03

ほうげんのらん【保元の乱】とは

ほうげんのらん【保元の乱】とは|一般用語1156 年(保元 1)京都に勃発した内乱。崇徳上皇と後白河天皇との対立に,摂関家の藤原頼長と忠通との家督争いがからみ,上皇・頼長側は源為義・平忠正,後白河・忠通側は源義朝・平清盛らの武士団を招じ入れて戦い,上皇方が敗北した。上皇は讃岐

ほうけんてき【封建的】(形動)とは

ほうけんてき【封建的】(形動)とは|一般用語封建制特有の傾向があるさま。個人の自由・権利よりも上下の人間関係を重んじるさまなどをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0376.html

ほうけんちだい【封建地代】とは

ほうけんちだい【封建地代】とは|一般用語封建領主が経済外的な強制力によって農民から収奪する地代。農業生産力に応じて,労働地代・生産物地代・貨幣地代の三つに分けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0375.ht
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