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みぐるし・い【見苦しい】(形)とは

みぐるし・い【見苦しい】(形)とは|一般用語みにくい。みっともない。「―・い負け方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0232.html
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みくり【実栗・三稜草】とは

みくり【実栗・三稜草】とは|一般用語ミクリ科の多年草。溝や浅い池に生える。夏,花茎の先が分枝し,上方に雄性の,下方に雌性の頭状花序をつける。花後,緑色球形の栗に似た集合果をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/
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みくらじま【御蔵島】とは

みくらじま【御蔵島】とは|一般用語伊豆七島の一。火山島。海食崖の発達が著しい。全島シイ・ツゲの原生林でおおわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0230.html
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ミグマタイト【migmatite】とは

ミグマタイト【migmatite】とは|一般用語⇒混成岩https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0229.html
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みくび・る【見縊る】(動五)とは

みくび・る【見縊る】(動五)とは|一般用語たいしたことはないとあまく見る。あなどる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0228.html
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みくにとうげ【三国峠】とは

みくにとうげ【三国峠】とは|一般用語群馬県と新潟県の境にある三国街道の峠。海抜 1244m。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0227.html
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みくにさんみゃく【三国山脈】とは

みくにさんみゃく【三国山脈】とは|一般用語新潟県と群馬県の境を走る山脈。北側の越後山脈とともに日本海側と太平洋側の気候上の分界をなす。主要部は谷川連峰。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0226.html
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みくに【三国】とは

みくに【三国】とは|一般用語福井県北部,坂井郡の町。九頭竜川の河口に位置し,古くから港町として栄えた。東尋坊で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0225.html
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みくだりはん【三行半・三下り半】とは

みくだりはん【三行半・三下り半】とは|一般用語〔簡略に記すと 3 行半になることから〕江戸時代,庶民の間で行われた,夫から妻に対する離縁状。みくだり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0224.html
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みくだ・す【見下す】(動五)とは

みくだ・す【見下す】(動五)とは|一般用語相手をあなどってみる。見さげる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0223.html
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