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みきき【見聞き】とは

みきき【見聞き】とは|一般用語見たり聞いたりすること。けんぶん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0182.html
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みぎかたあがり【右肩上がり】とは

みぎかたあがり【右肩上がり】とは|一般用語〔数値の推移を示すグラフが,右側へゆくにつれ,上がることから〕景気・売上高などが年を追うごとに拡大してゆくことの形容。→右上がりhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0181.
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みぎがき【右書き】とは

みぎがき【右書き】とは|一般用語文章を縦書きするとき,文字を右から左へ書き進めること。また,その書式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0180.html
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みぎうで【右腕】とは

みぎうで【右腕】とは|一般用語(1)右の腕。(2)最も信頼できる部下。「社長の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0179.html
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みきいと【幹糸】とは

みきいと【幹糸】とは|一般用語釣りで,鉤素(はりす)を結び仕掛けの中心となる釣り糸の部分。元素(もとす)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0178.html
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みぎあがり【右上がり】とは

みぎあがり【右上がり】とは|一般用語(1)文字の右側がつり上がったように書いてあること。右肩上がり。(2)〔グラフの線が右側ほど上がっていることから〕あとになるほど数値が大きくなること。よくなること。右肩上がり。「―の成績」https://kabu-watanabe.co
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みぎ【右】とは

みぎ【右】とは|一般用語(1)空間を二分したときの一方の側。その人が北に向いていれば,東にあたる側。⇔左(2)(人の)体で(1)の側。また,その側の手・足など。⇔左「―投げ左打ち」(3)(縦書きの文章で)前に記したこと。「―の通り」(4)革新的な側に対して,保守的な側。右翼。
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みき【三木】とは

みき【三木】とは|一般用語兵庫県南部の市。中世末期,別所氏の城下町。刃物などの三木金物で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0175.html
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みき【神酒】とは

みき【神酒】とは|一般用語酒の美称。また,神に供える酒。おみき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0174.html
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みき【幹】とは

みき【幹】とは|一般用語(1)木本植物の木質化した茎。(2)物事の主要部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0173.html
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