ミロンしやく【ミロン試薬】とは

ミロンしやく【ミロン試薬】とは|一般用語〔Millon〕タンパク質やフェノール類の検出に用いる試薬。水銀を濃硝酸に加熱溶解して作る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1594.html

ミロンガ【(ス) milonga】とは

ミロンガ【(ス) milonga】とは|一般用語19 世紀の終わりにアルゼンチンのブエノスアイレスで生まれた 4 分の 2 拍子の舞曲。1900 年頃にはタンゴに吸収された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/159

ミロのビーナスとは

ミロのビーナスとは|一般用語〔(フ) Venus de Milo〕1820 年ギリシャのミロ(メロス)島で発見された大理石の立像。紀元前 130 年頃の製作。気品あふれる女性美の典型として,現存ビーナス像中最も有名。ルーブル美術館所蔵。https://kabu-watan

ミロナイト【mylonite】とは

ミロナイト【mylonite】とは|一般用語⇒圧砕岩https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1591.html

みろくぼさつ【弥勒菩薩】とは

みろくぼさつ【弥勒菩薩】とは|一般用語現在は兜率天(とそつてん)で説法しているが,釈迦入滅後 56 億 7000 万年に至ると,仏となってこの世に出現する菩薩。慈尊。弥勒仏。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/159

みろくしんこう【弥勒信仰】とは

みろくしんこう【弥勒信仰】とは|一般用語弥勒菩薩を本尊とする信仰。死後,弥勒の住む兜率天(とそつてん)へ往生しようとする上生思想と,仏滅後 56 億 7000 万年ののち,再び弥勒がこの世に現れ,釈迦の説法にもれた衆生を救うという下生思想の 2 種の信仰から成る。http

ミロ【Joan Miro】とは

ミロ【Joan Miro】とは|一般用語(1893-1983) スペインの画家。単純な形態と明るい色彩との調和によってのびのびとした幻想的な独自の造形をみせ,版画・彫刻・陶器でも活躍。作「アルルカンの謝肉祭」「星座」など。https://kabu-watanabe.com

みれんがまし・い【未練がましい】(形)とは

みれんがまし・い【未練がましい】(形)とは|一般用語いかにもあきらめが悪い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1587.html

みれん【未練】とは

みれん【未練】とは|一般用語あきらめ切れないこと。思い切りの悪いこと。「―を残す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1586.html

み・れる【見れる】(動下一)とは

み・れる【見れる】(動下一)とは|一般用語上一段動詞「見る」の可能動詞で,五段動詞「書く」「読む」の可能動詞「書ける」「読める」などからの類推でできた語。本来は「見られる」というべきもの。見ることができる。「舞台はここからでもよく―・れる」https://kabu-wat
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