み みょうばん【明礬】とは みょうばん【明礬】とは|一般用語アルミニウム(またはクロム・鉄など 3 価の金属)の硫酸塩と,カリウム(またはアンモニウム・ナトリウムなど 1 価の陽イオン)の硫酸塩との複塩の総称。化学式は AlK(SO4)2・12H2O 含まれる金属によって,カリウムミョウバン(単にミョウ 2026.05.23 み一般
み みょうばん【明晩】とは みょうばん【明晩】とは|一般用語あすの晩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1463.html 2026.05.23 み一般
み みょうは【妙葩】とは みょうは【妙葩】とは|一般用語(1311-1388) 鎌倉末期・室町初期の臨済宗の僧。甲斐の人。字(あざな)は春屋。諡号(しごう)は普明国師。夢窓疎石の甥でその法を継ぐ。等持寺・天竜寺・臨川寺に歴住。足利義満に招かれ相国寺第 2 世となる。五山文学の発展にも寄与。http 2026.05.23 み一般
み みょうねん【明年】とは みょうねん【明年】とは|一般用語来年。あくる年。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1461.html 2026.05.23 み一般
み みょうにち【明日】とは みょうにち【明日】とは|一般用語あす。あした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1460.html 2026.05.23 み一般
み みょうと【夫婦】とは みょうと【夫婦】とは|一般用語夫婦(ふうふ)。めおと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1459.html 2026.05.23 み一般
み みょうでん【名田】とは みょうでん【名田】とは|一般用語平安以降,口分田の私有化や荒地の開発などを契機として特定の個人のもとに集積された田地。所有者の名を冠し,譲渡・買得などによって伝領された。荘園・国衙(こくが)領の基本部分を形成。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.05.23 み一般
み みょうちょう【明朝】とは みょうちょう【明朝】とは|一般用語あすの朝。明旦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1457.html 2026.05.23 み一般
み みょうちきりん【妙ちきりん】とは みょうちきりん【妙ちきりん】とは|一般用語妙であること。変であること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1456.html 2026.05.23 み一般
み みょうだい【名代】とは みょうだい【名代】とは|一般用語代理をつとめること。また,その人。「父の―で出席する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1455.html 2026.05.23 み一般