む むしゃのこうじせんけ【武者小路千家】とは むしゃのこうじせんけ【武者小路千家】とは|一般用語茶道の流派の一。千利休の孫宗旦の次男宗守が京都武者小路に官休庵を建てたことに始まる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0403.html 2026.05.24 む一般
む むしゃのこうじさねあつ【武者小路実篤】とは むしゃのこうじさねあつ【武者小路実篤】とは|一般用語(1885-1976) 小説家。東京生まれ。東大中退。1910 年(明治 43)「白樺」を創刊し,大胆な個人主義を主張。のち調和的社会の実現を目指して「新しき村」を興す。独特な口語文体で,個人や人間生命を賛美する多くの小説・ 2026.05.24 む一般
む むしゃにんぎょう【武者人形】とは むしゃにんぎょう【武者人形】とは|一般用語端午の節句に飾る武者姿の人形。兜(かぶと)人形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0401.html 2026.05.24 む一般
む むしゃしゅぎょう【武者修行】とは むしゃしゅぎょう【武者修行】とは|一般用語武士が武術修行のために諸国を旅してまわったこと。現代では,他の土地や外国へ行って技芸を磨くことにもいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0400.html 2026.05.24 む一般
む むしゃじけん【霧社事件】とは むしゃじけん【霧社事件】とは|一般用語1930 年(昭和 5)10 月,台湾台中州の山地,霧社地区の先住民高砂族が日常的差別や強制労働などに抗して起こした抗日蜂起。日本人百数十名が殺害され,軍隊が 2 か月後に鎮圧。翌年の報復事件(第二次霧社事件)などを含めて,住民側は約 1 2026.05.24 む一般
む むじゃくどうちゅう【無著道忠】とは むじゃくどうちゅう【無著道忠】とは|一般用語(1653-1744) 江戸前・中期の臨済宗の僧。但馬の人。妙心寺管長。経典・語録の注解,禅宗史の研究などに業績を残した。著「禅林象器箋」ほか多数。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.05.24 む一般
む むしゃくしゃ(副)とは むしゃくしゃ(副)とは|一般用語腹立たしくて心が晴れないさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0397.html 2026.05.24 む一般
む むじゃく【無着】とは むじゃく【無着】とは|一般用語(310 頃-390 頃)インド大乗仏教の論師。世親(せしん)の兄。初め上座部(小乗)系の僧であったが,弥勒(みろく)(マイトレーヤ)の教えを受けて大乗に転じ,唯識説を体系化した。著「摂大乗論」「金剛般若経論」「順中論」など。https:// 2026.05.24 む一般
む むじゃき【無邪気】とは むじゃき【無邪気】とは|一般用語(1)あどけなくて,すなおなこと。悪気のないこと。(2)深い考えのないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0395.html 2026.05.24 む一般
む むしやき【蒸し焼き】とは むしやき【蒸し焼き】とは|一般用語材料を包んだり密閉したりして焼くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0394.html 2026.05.24 む一般