むしけん【虫拳】とは

むしけん【虫拳】とは|一般用語拳の一種。親指を蛙(かえる),人差し指を蛇,小指を蛞蝓(なめくじ)とし,蛙は蛇に,蛇は蛞蝓に,蛞蝓は蛙に負けるという決まりで勝負する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0363.htm

むしけら【虫螻】とは

むしけら【虫螻】とは|一般用語虫や役立たずの人間を卑しめていう語。「―のような存在」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0362.html

むしけ【虫気】とは

むしけ【虫気】とは|一般用語子供が,寄生虫などにより腹痛・不眠・癇癪(かんしやく)などの症状を示すこと。むし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0361.html

むしくだし【虫下し】とは

むしくだし【虫下し】とは|一般用語寄生虫の駆虫薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0360.html

むしぐすり【蒸し薬】とは

むしぐすり【蒸し薬】とは|一般用語湯に溶かすか煎じて布などに浸し,患部を蒸す薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0359.html

むしくいざん【虫食い算】とは

むしくいざん【虫食い算】とは|一般用語等式の一部が空白になっていて,そこに数値を入れて等式が成り立つようにする計算。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0358.html

むしくい【虫食い・虫喰い】とは

むしくい【虫食い・虫喰い】とは|一般用語(1)虫が食うこと。また,虫に食われたもの。「―の本」(2)夏に鳴く鶯(うぐいす)。残鶯(ざんおう)。(3)スズメ目ヒタキ科ウグイス亜科ムシクイ属の鳥の総称。日本には,そのうち 4 種ほどが夏鳥として渡来し,繁殖する。いずれもウグイスほ

むしき【蒸し器】とは

むしき【蒸し器】とは|一般用語食品を蒸したり温めたりする用具。蒸籠(せいろう)・御飯蒸しなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0356.html

むしがれい【蒸し鰈】とは

むしがれい【蒸し鰈】とは|一般用語カレイを塩水に漬けて蒸し,陰干しにしたもの。焼いて食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0355.html

むしがれい【虫鰈】とは

むしがれい【虫鰈】とは|一般用語カレイ目の海魚。多くは全長 30cm。目は体の右側にある。有眼側は淡褐色で,黒褐色の大小の円形の斑紋が散在する。干物にする。日本近海と東シナ海に分布。ミズガレイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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