むいそん【無医村】とは

むいそん【無医村】とは|一般用語医師のいない村。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0012.html

ムイシュキンこうしゃく【ムイシュキン侯爵】とは

ムイシュキンこうしゃく【ムイシュキン侯爵】とは|一般用語〔Knyaz' Myshkin〕ドストエフスキーの長編「白痴」の主人公。無邪気でキリストのような「本当に美しい人間」だが,激しい気性の女性ナスターシャとの恋に巻き込まれ,悲劇を迎える。https://kabu-wat

むいしぜん【無為自然】とは

むいしぜん【無為自然】とは|一般用語老荘思想の基本的立場を表した語。人為的な行為を排し,宇宙のありように従って自然のままであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0010.html

むいしき【無意識】とは

むいしき【無意識】とは|一般用語(1)意識を失っていること。「―状態」(2)自分のしていることに気づかないこと。「―に手を動かす」(3)〔心〕通常は意識されていない心の領域・過程。潜在意識。深層心理。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

むいかまち【六日町】とは

むいかまち【六日町】とは|一般用語新潟県南東部,南魚沼郡の町。六日町温泉やスキー場がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0008.html

むいか【六日】とは

むいか【六日】とは|一般用語(1)1 日の 6 倍の日数。6 日間。(2)月の 6 番目の日。━の菖蒲(あやめ)時期に後れて役に立たないこと。十日の菊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0007.html

むい【無為】とは

むい【無為】とは|一般用語(1)あるがままにして作為しないこと。(2)何もせずぶらぶらしていること。「―徒食」(3)〔仏〕絶対に生滅変化することのないもの。仏教の絶対的真理のこと。無為法。⇔有為(うい)https://kabu-watanabe.com/glossary/

むい【無位】とは

むい【無位】とは|一般用語位のないこと。「―無官」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0005.html

ムアーウィヤ【Mu‘awiya】とは

ムアーウィヤ【Mu‘awiya】とは|一般用語(?-680) ウマイヤ朝の初代カリフ(在位,661-680)。対立する第 4 代正統カリフのアリーが暗殺されたのち後を襲い,新王朝を開いた。大征服事業を指導し,カリフ世襲制を確立した。https://kabu-watanab

む【無】(接頭)とは

む【無】(接頭)とは|一般用語そのものが存在しない,その状態がない意。「―免許」「―資格」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0003.html
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