むく・む【浮腫む】(動五)とは

むく・む【浮腫む】(動五)とは|一般用語水けがたまって,はれてふくれる。「足が―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0212.html

むくみ【浮腫】とは

むくみ【浮腫】とは|一般用語むくむこと。また,むくんだもの。ふしゅ。「足の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0211.html

むくはとじゅう【椋鳩十】とは

むくはとじゅう【椋鳩十】とは|一般用語(1905-1987) 小説家・児童文学者。長野県生まれ。本名,久保田彦穂。法大卒。自然と密着した山窩(さんか)の生活や児童向けの動物小説を執筆。「山窩譚」「孤島の野犬」など。https://kabu-watanabe.com/glo

むくのき【椋木】とは

むくのき【椋木】とは|一般用語ニレ科の落葉高木。高さ 20m に達し,老木の樹皮ははがれやすい。山地に生え,庭木ともする。5 月頃開花。果実は径約 1cm の卵球形で黒熟し,甘くて食べられる。ムク。ムクエノキ。https://kabu-watanabe.com/gloss

むくどり【椋鳥】とは

むくどり【椋鳥】とは|一般用語(1)スズメ目ムクドリ科の鳥の総称。(2)(1)の一種。全長 25cm 内外。黒褐色で顔と腰が白く,くちばしと脚は橙黄色。平野部に多く,数千羽もの群れをなす。日本各地で繁殖。ハクトウオウ。https://kabu-watanabe.com/g

むくつけきとは

むくつけきとは|一般用語〔形容詞「むくつけし」の連体形〕無骨でむさくるしい。「―男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0207.html

むくち【無口】とは

むくち【無口】とは|一般用語口数の少ないこと。寡黙。「―な子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0206.html

むくげ【尨毛】とは

むくげ【尨毛】とは|一般用語(1)(獣の)ふさふさと長く垂れた毛。「―の犬」(2)やわらかい毛。にこげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0205.html

むくげ【木槿・槿】とは

むくげ【木槿・槿】とは|一般用語アオイ科の落葉低木。中国・インド原産。生け垣や庭木とする。高さ約 3m。花は葉腋(ようえき)に単生し,径約 6cm の紅紫色または白色の五弁花を開き 1 日でしぼむ。夏から秋にかけて順々に咲き続ける。古くはアサガオと称された。槿花(きんか)。モ

むく・う【報う・酬う】(動五)とは

むく・う【報う・酬う】(動五)とは|一般用語むくいる。「苦労が―・われる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0203.html
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