むかん【無官】とは

むかん【無官】とは|一般用語官職のないこと。「無位―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0112.html

むがわせゆしゅつにゅう【無為替輸出入】とは

むがわせゆしゅつにゅう【無為替輸出入】とは|一般用語為替の取り組みを伴わない輸出と輸入。商品見本・贈与品・救援品など無償の輸出入。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0111.html

ムガルていこく【ムガル帝国】とは

ムガルていこく【ムガル帝国】とは|一般用語〔Mughal〕インドのイスラム帝国(1526-1858)。北インドに侵入したバーブルがロディー朝を倒し,1526 年創始。その孫アクバルが帝国の基礎を確立,インド・イスラム融合文化が繁栄した。アウランゼーブの時代に領土は最大となった

むかりゅうはっけっきゅう【無顆粒白血球】とは

むかりゅうはっけっきゅう【無顆粒白血球】とは|一般用語白血球のうち,細胞質内に顆粒を含まないもの。リンパ球と単球をいう。⇔顆粒白血球https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0109.html

むがむちゅう【無我夢中】とは

むがむちゅう【無我夢中】とは|一般用語心を奪われて,我を忘れた状態になること。「―で逃げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0108.html

むかひか【無花被花】とは

むかひか【無花被花】とは|一般用語萼(がく)と花冠がない花。ドクダミ・マムシグサ・ヤナギなど。無被花。裸花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0107.html

むかばき【行縢・行騰】とは

むかばき【行縢・行騰】とは|一般用語旅行や騎馬の際に腰から垂らして脚の前面をおおうもの。多くは鹿などの毛皮。現在も流鏑馬(やぶさめ)の装束に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0106.html

むかでのり【百足海苔】とは

むかでのり【百足海苔】とは|一般用語紅藻類カクレイト目の海藻。干潮線下の岩上に生育。扁平なひも状の主軸・主枝の両縁から側枝を密に羽状に出し,ムカデのような形となる。やわらかくぬめりがあり,糊料(こりよう)とする。桜海苔。https://kabu-watanabe.com/

むかで【百足】とは

むかで【百足】とは|一般用語唇脚綱の節足動物のうちゲジ類を除いたものの総称。種類が多く,体長 5mm くらいのものから 15cm を超えるものまである。体は頭部と多数の環節が連続した胴部とから成り,環節ごとに 1 対の脚がある。石や朽ち木の下,地中などにすみ,小昆虫を捕食する

むかっぱら【向かっ腹】とは

むかっぱら【向かっ腹】とは|一般用語おさえがたい,腹立たしい気持ち。「―を立てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0103.html
スポンサーリンク