む むかご【零余子】とは むかご【零余子】とは|一般用語腋芽(えきが)が養分を蓄えて球状となったもの。多くは葉の付け根にでき,落ちて地上で発芽し無性的に新しい個体となる。葉が多肉化して茎をとりまいているものを珠芽(鱗芽),茎が肥大して球状になったものを肉芽という。ヤマノイモ・ムカゴイラクサなどに生じる 2026.05.24 む一般
む むがくるい【無顎類】とは むがくるい【無顎類】とは|一般用語脊椎動物無顎綱の動物の総称。現生の円口類および古生代の甲冑(かつちゆう)魚の仲間など,最も原始的な魚類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0091.html 2026.05.24 む一般
む むがくめんかぶ【無額面株】とは むがくめんかぶ【無額面株】とは|一般用語株券に券面額の記載されていない株式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0090.html 2026.05.24 む一般
む むがくそげん【無学祖元】とは むがくそげん【無学祖元】とは|一般用語(1226-1286) 鎌倉時代,宋から渡来した臨済宗の僧。無学派の祖。字(あざな)は子元。道号は無学,諱(いみな)は祖元,執権北条時宗に招かれ 1279 年来日,建長寺に住した。のち円覚寺開山。鎌倉武士の帰依厚く,弘安の役前後の政策に影 2026.05.24 む一般
む むがく【無学】とは むがく【無学】とは|一般用語学問・知識のないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0088.html 2026.05.24 む一般
む むかか【無花果】とは むかか【無花果】とは|一般用語⇒いちじく(無花果)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0087.html 2026.05.24 む一般
む むか・える【迎える】(動下一)とは むか・える【迎える】(動下一)とは|一般用語(1)(ア)来客を中に請じ入れる。「笑顔で―・える」(イ)出迎える。「友人を駅に―・える」(2)呼び寄せて一員に加える。「妻に―・える」(3)ある時期・状態を目前にする。「冬を―・える」(4)敵を待ち構える。「敵軍を峠に―・える」( 2026.05.24 む一般
む むかえび【迎え火】とは むかえび【迎え火】とは|一般用語盂蘭盆(うらぼん)の 7 月 13 日の宵,先祖の霊を迎えるために門口で焚(た)く火。⇔送り火https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0085.html 2026.05.24 む一般
む むかえざけ【迎え酒】とは むかえざけ【迎え酒】とは|一般用語二日酔いの不快感を払うために飲む酒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0084.html 2026.05.24 む一般
む むかえかく【迎え角】とは むかえかく【迎え角】とは|一般用語飛行機の翼弦線(翼の前縁と後縁を結ぶ線)が空気の流れとなす角度。迎え角が増すと揚力は大きくなるが,ある限度を超すと揚力がなくなり失速状態となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0 2026.05.24 む一般