めいたがれい【目板鰈】とは

めいたがれい【目板鰈】とは|一般用語カレイ目の海魚。全長 30cm 近くなる。両眼は体の右側にあって突出する。有眼側は淡褐色に多数の黒褐色点が散在し,無眼側は白い。メイタ。コノハガレイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34

めいだいろんりがく【命題論理学】とは

めいだいろんりがく【命題論理学】とは|一般用語命題の内部構造にまでは立ち入らず,要素となる命題を否定・連言・選言・含意・等値によって結合して得られる複合命題の真偽や推論形式の妥当性を調べる論理学の基礎的分野。https://kabu-watanabe.com/glossa

めいだい【命題】とは

めいだい【命題】とは|一般用語(1)題をつけること。また,その題。(2)〔論〕〔proposition〕判断を言語的に表現したもの。論理学では真偽を問いうる有意味な文をさす。また,その文が表現する意味内容をさす場合もある。https://kabu-watanabe.com

めいた【目板】とは

めいた【目板】とは|一般用語戸や壁などに張った板の合わせ目に,補強やすき間を防ぐために打ちつける幅の狭い板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0180.html

めいそうろく【瞑想録】とは

めいそうろく【瞑想録】とは|一般用語「パンセ」の日本語訳名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0179.html

めいそうしんけい【迷走神経】とは

めいそうしんけい【迷走神経】とは|一般用語延髄の側面から出て頸静脈孔を経,喉頭・肺・心臓・食道・胃・腹腔内の諸器官に分布する神経。運動神経・感覚神経および自律神経・副交感神経を含み,知覚・運動・分泌を支配する。https://kabu-watanabe.com/gloss

めいそうじょうき【明窓浄机】とは

めいそうじょうき【明窓浄机】とは|一般用語明るく清潔で勉学に適した書斎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0177.html

めいそう【瞑想・冥想】とは

めいそう【瞑想・冥想】とは|一般用語目を閉じて心を静め,無心になったり想念を集中させたりすること。「―にふける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0176.html

めいそう【迷走】とは

めいそう【迷走】とは|一般用語定まった道筋・進路を通らないこと。「―台風」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0175.html

めいそう【名僧】とは

めいそう【名僧】とは|一般用語知徳のすぐれた僧。名高い僧。高僧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0174.html
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