め めぶ・く【芽吹く】(動五)とは めぶ・く【芽吹く】(動五)とは|一般用語新芽が萌(も)えはじめる。「柳が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0794.html 2026.05.27 め一般
め メフィストフェレス【Mephistopheles】とは メフィストフェレス【Mephistopheles】とは|一般用語ドイツのファウスト伝説およびゲーテ作の「ファウスト」に登場する悪魔。ファウストに魂を売る契約を結ばせ,代償に彼の快楽のために奉仕する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.05.27 め一般
め めひるぎ【雌蛭木】とは めひるぎ【雌蛭木】とは|一般用語ヒルギ科の常緑小高木。マングローブを構成する樹種の一。枝は節が膨らみ,長楕円形革質の葉を対生。花は白色。果実は円錐形で,樹上で発根し,落下して生育する。琉球笄(こうがい)。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.05.27 め一般
め めびな【女雛】とは めびな【女雛】とは|一般用語内裏雛(だいりびな)のうち,皇后になぞらえた人形。⇔男雛https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0791.html 2026.05.27 め一般
め めひしば【雌日芝】とは めひしば【雌日芝】とは|一般用語イネ科の一年草。庭や路傍に生える雑草。高さ約 50cm。まばらに分枝し,広線形の軟らかい葉を互生。夏から秋に,枝頂に緑色の小穂をつける。メヒジワ。ジシバリ。雌芝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.05.27 め一般
め メビウスのおび【メビウスの帯】とは メビウスのおび【メビウスの帯】とは|一般用語帯を 1 回ひねって,一方の端の表と他方の端の裏をはり合わせたときにできる輪。この帯がつくる面は裏表の区別がつけられず(単側面),また左まわりと右まわりの区別がつけられない(向きのつけられない面)という性質をもつ。→クラインの壺 2026.05.27 め一般
め メビウス【August Ferdinand Mobius】とは メビウス【August Ferdinand Mobius】とは|一般用語(1790-1868) ドイツの天文学者・数学者。→メビウスの帯https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0788.html 2026.05.27 め一般
め めばる【眼張】とは めばる【眼張】とは|一般用語カサゴ目の海魚。全長 30cm に達する。目が大きい。体は灰赤色・黒灰色・灰褐色など変化に富み,体側に 5~6 条の不明瞭な黒色横帯がある。卵胎生。食用。日本各地の沿岸に分布。ハチメ。ハツメ。https://kabu-watanabe.com/ 2026.05.27 め一般
め めはりずし【目張り鮨】とは めはりずし【目張り鮨】とは|一般用語高菜の漬物でくるんだ握り飯。熊野地方の郷土料理。もとは目を見張るようにして食べるほど大きな握り飯であったことからいう。高菜ずし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0786.htm 2026.05.27 め一般
め めばり【目張り・目貼り】とは めばり【目張り・目貼り】とは|一般用語(1)物の合わせ目や継ぎ目に紙などを張って密閉すること。特に冬,窓などに紙を張ってすき間風を防ぐこと。また,その張ったもの。「―した茶箱」(2)舞台化粧の一。大きく,はっきり見せるために,目のまわりに紅や墨を入れること。目隈(めぐま)。 2026.05.27 め一般