めばえ【芽生え】とは

めばえ【芽生え】とは|一般用語(1)植物の芽が出始めること。また,その芽。萌芽(ほうが)。(2)物事が始まること。きざし。「恋の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0774.html

めのまんねんぐさ【雌の万年草】とは

めのまんねんぐさ【雌の万年草】とは|一般用語ベンケイソウ科の多年草。全体に多肉質。茎は地をはい,直立する枝を出す。葉は互生し,円柱形。初夏,黄色の小花を多数つける。コマノツメhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/077

メノナイトは【メノナイト派】とは

メノナイトは【メノナイト派】とは|一般用語キリスト教再洗礼派教会の一派。スイスでおこり,迫害後オランダのメノー=シーモンス(Menno Simons,1496-1561)により再興された。北アメリカに多く居住。新約聖書に基づき絶対平和主義を唱える。→アーミッシュhttps

めのたま【目の玉】とは

めのたま【目の玉】とは|一般用語めだま。眼球。━が飛び出る(1)値段が非常に高くて驚くさま。(2)ひどくしかられるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0771.html

めのこざん【目の子算】とは

めのこざん【目の子算】とは|一般用語そろばんなどを使わずに,目で確かめながら数えること。また,目で見ておおまかな見当をつけること。めのこ。目の子勘定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0770.html

めのこかんじょう【目の子勘定】とは

めのこかんじょう【目の子勘定】とは|一般用語目の子算。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0769.html

めのこ【目の子】とは

めのこ【目の子】とは|一般用語「目の子勘定」「目の子算」の略。「―で数える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0768.html

めのかたき【目の敵】とは

めのかたき【目の敵】とは|一般用語何かにつけて敵視すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0767.html

めのう【瑪瑙】とは

めのう【瑪瑙】とは|一般用語玉髄の一種。石英の微細結晶の集合体で,層状また縞状の模様のある鉱物。白・赤・緑・紫など美麗なものは飾り石に,また,硬質なので固体試料を粉砕・混合する乳鉢などとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

メネンデスピダル【Ramon Menendez Pidal】とは

メネンデスピダル【Ramon Menendez Pidal】とは|一般用語(1869-1968) スペインの言語学者・文学史家。スペイン語の歴史的研究のほか,中世文学の研究に貢献。著「わがシッドの歌」「スペイン語起源論」など。https://kabu-watanabe.c
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