め めざ・める【目覚める】(動下一)とは めざ・める【目覚める】(動下一)とは|一般用語(1)眠りから覚める。「物音に―・める」(2)活動していなかったものや鈍っていたものがはたらき始める。「性に―・める」(3)今まで見すごしていた物事の,価値や必要性に気づく。「学問に―・める」(4)好ましくない状態から本来の自分に 2026.05.27 め一般
め めざめ【目覚め】とは めざめ【目覚め】とは|一般用語(1)めざめること。(2)潜在的な本能や能力が機能し始めること。「性の―」(3)迷いから立ち直ること。また,自覚すること。「民族意識の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0500.h 2026.05.27 め一般
め めざましどけい【目覚まし時計】とは めざましどけい【目覚まし時計】とは|一般用語起床させるため,予定の時刻にベルなどが鳴る仕組みの時計。めざまし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0499.html 2026.05.27 め一般
め めさまししんぶん【めさまし新聞】とは めさまししんぶん【めさまし新聞】とは|一般用語日刊新聞。星亨(とおる)が発行した絵入り新聞「灯新聞」を 1887 年(明治 20)に改題したもの。翌年 7 月,村山竜平が譲り受け,「東京朝日新聞」と改題。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.05.27 め一般
め めざまし・い【目覚ましい】(形)とは めざまし・い【目覚ましい】(形)とは|一般用語目が覚めるほどすばらしい。目を見張るほど立派だ。「―・い活躍」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0497.html 2026.05.27 め一般
め めざまし【目覚まし】とは めざまし【目覚まし】とは|一般用語(1)目を覚ますこと。また,目を覚まさせるもの。眠気覚まし。(2)子供が目覚めたときに与える菓子など。おめざ。(3)「目覚まし時計」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0496 2026.05.27 め一般
め めざと・い【目敏い】(形)とは めざと・い【目敏い】(形)とは|一般用語(1)見つけるのがすばやい。目が早い。「―・く見つける」(2)わずかの物音などで目がすぐさめる。「老人は―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0495.html 2026.05.27 め一般
め めざ・す【芽差す】(動五)とは めざ・す【芽差す】(動五)とは|一般用語芽が萌(も)え出る。芽を吹く。めぐむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0494.html 2026.05.27 め一般
め めざ・す【目指す】(動五)とは めざ・す【目指す】(動五)とは|一般用語その場所あるいはそのものを目標として進む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0493.html 2026.05.27 め一般
め めざし【芽挿し】とは めざし【芽挿し】とは|一般用語挿し木法の一。若い芽を挿し穂として苗床に挿して発根させる方法。ブドウなどに用いる。さしめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0492.html 2026.05.27 め一般