めくらへび【盲蛇】とは

めくらへび【盲蛇】とは|一般用語(1)有鱗目メクラヘビ科の爬虫類の総称。亜熱帯・熱帯に広く分布。(2)(1)の一種。全長約 16cm。体はミミズのような形で,褐色ないし黒褐色。目は退化して非常に小さい。昆虫の幼虫などを食べる。鹿児島以南の暖地に分布。ミミズヘビ。(3)「盲蛇に

めくらばん【盲判】とは

めくらばん【盲判】とは|一般用語文書の内容をよく調べもせずに判を押すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0469.html

めくらだに【盲谷】とは

めくらだに【盲谷】とは|一般用語(1)出口のない谷。例えば,石灰岩地域に見られる細長い溶食窪地が多数連結してできた谷など。(2)一様な堆積物からなる平坦地に樹枝状に分布する谷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/04

めぐら・す【巡らす】(動五)とは

めぐら・す【巡らす】(動五)とは|一般用語(1)物の周りを囲むようにする。取り巻かせる。「塀を―・す」(「繞らす」とも書く)(2)輪を描くように動かす。「首(こうべ)を―・す」(3)種々の方面からいろいろと考える。思案する。「策を―・す」https://kabu-wata

めくらじま【盲縞】とは

めくらじま【盲縞】とは|一般用語紺無地の綿織物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0466.html

めくらごよみ【盲暦】とは

めくらごよみ【盲暦】とは|一般用語文字を使わずに,絵や符号で表した暦。絵暦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0465.html

めくらぐも【盲蜘蛛】とは

めくらぐも【盲蜘蛛】とは|一般用語クモ形綱メクラグモ目の節足動物の総称。日本では約 80 種が知られる。小さな体に,体長の 10 倍以上もの長さの針金のような脚が 4 対ある。座頭虫(ざとうむし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

めくら【盲】とは

めくら【盲】とは|一般用語(1)視力を失い見えないこと。→もう(盲)(2)物事の道理・価値などがわからないこと。━千人(せんにん)目明(めあ)き千人世の中には,物のわかる人もあれば,わからない人もある。目明き千人盲千人。━蛇(へび)に怖(お)じず事情を知らない者は知らないがゆ

めぐ・む【恵む】(動五)とは

めぐ・む【恵む】(動五)とは|一般用語(1)あわれんで金品を与える。施す。(2)神仏・君主などが人々をいつくしむ。思いやる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0462.html

めぐ・む【芽ぐむ】(動五)とは

めぐ・む【芽ぐむ】(動五)とは|一般用語草木が芽を出す。芽吹く。「柳が―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0461.html
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