めいじん【名人】とは

めいじん【名人】とは|一般用語(1)十分な修業を積んで技芸にすぐれた人。その分野で,ひいでた人。(2)将棋・囲碁で時の最高段位(九段)者に江戸幕府が与えた称号。現在は将棋・囲碁のタイトルの名称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

めいしん【迷信】とは

めいしん【迷信】とは|一般用語科学的根拠がなく,社会生活に支障を来すことの多いとされる信仰。卜占・厄日・丙午(ひのえうま)に関する信仰など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0154.html

めいしん【名神】とは

めいしん【名神】とは|一般用語名古屋と神戸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0153.html

めいしん【名臣】とは

めいしん【名臣】とは|一般用語すぐれた家臣。立派な家来。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0152.html

めい・じる【銘じる】(動上一)とは

めい・じる【銘じる】(動上一)とは|一般用語(1)しっかり記憶して忘れないでいる。「肝に―・じる」(2)金石などに刻みつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0151.html

めい・じる【命じる】(動上一)とは

めい・じる【命じる】(動上一)とは|一般用語(1)言いつける。命令する。「部下に―・じる」(2)任命する。「係長を―・じる」(3)命名する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0150.html

めいしょずえ【名所図会】とは

めいしょずえ【名所図会】とは|一般用語江戸後期に刊行された,各地の名所・街道・寺社などの来歴・伝説・名物などを絵入りで説明した通俗地誌。1780 年の「都名所図会」が最も古く「江戸名所図会」など多数刊行された。https://kabu-watanabe.com/gloss

めいしょく【明色】とは

めいしょく【明色】とは|一般用語明度の高い色。明るい感じの色。⇔暗色https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0148.html

めいしょき【名所記】とは

めいしょき【名所記】とは|一般用語江戸前期に刊行された名所案内記。挿絵を伴うことが多く,のち名所図会に引き継がれる。中川喜雲「京童」,山本泰順「洛陽名所集」などに始まる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0147.

めいしょうてんのう【明正天皇】とは

めいしょうてんのう【明正天皇】とは|一般用語(1623-1696) 第 109 代天皇(在位,1629-1643)。名は興子。後水尾天皇第 2 皇女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/34me/0146.html
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