もうろうじょうたい【朦朧状態】とは

もうろうじょうたい【朦朧状態】とは|一般用語意識障害の一。突然意識がぼんやりして,突飛な言動や衝動的行為をするが,平常に戻るとそれを全く覚えていない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0164.html

もうろう【朦朧】(ト/タル)とは

もうろう【朦朧】(ト/タル)とは|一般用語(1)かすんではっきりと見えないさま。「―と霞む」(2)意識がぼんやりとしてはっきりしないさま。「意識―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0163.html

もうれつ【猛烈】とは

もうれつ【猛烈】とは|一般用語勢い・程度などのはなはだしいこと。「―な勢い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0162.html

もうりょう【魍魎】とは

もうりょう【魍魎】とは|一般用語〔「魍」も「魎」も山川の化け物〕山・水・木・石などの精気から生じて人をばかすという怪物。すだま。「魑魅(ちみ)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0161.html

もうりもとなり【毛利元就】とは

もうりもとなり【毛利元就】とは|一般用語(1497-1571) 戦国時代の武将。陶(すえ)氏を討って周防・長門を,出雲の尼子氏を倒して中国地方 10 か国を制覇。一族の結束を諭した 3 本の矢の教訓が有名。https://kabu-watanabe.com/glossar

もうりてるもと【毛利輝元】とは

もうりてるもと【毛利輝元】とは|一般用語(1553-1625) 安土桃山・江戸初期の武将。元就の孫。15 代将軍足利義昭を迎えて織田信長と対立したが,本能寺の変後,豊臣秀吉と和睦,五大老の一人となる。関ヶ原の戦いでは豊臣方主将。戦後長門・周防 2 か国に減封された。htt

もうりたかちか【毛利敬親】とは

もうりたかちか【毛利敬親】とは|一般用語(1819-1871) 幕末の長州藩主。幕末動乱期には攘夷・討幕に突入。維新後,版籍奉還を建白。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0158.html

もうら【網羅】とは

もうら【網羅】とは|一般用語残らず取り上げること。「関係資料を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0157.html

もうようたい【網様体】とは

もうようたい【網様体】とは|一般用語中脳から延髄にかけての,神経細胞と神経繊維の集団。呼吸・血圧の調節や意識・注意力を保つはたらきをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0156.html

もうようたい【毛様体】とは

もうようたい【毛様体】とは|一般用語目の水晶体を取り囲む組織。この筋肉の伸縮で水晶体の厚さを調節し遠近調節を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0155.html
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