もちづきさんえい【望月三英】とは

もちづきさんえい【望月三英】とは|一般用語(1697-1769) 江戸中期の医官。讃岐の人。名は乗,号は鹿門。将軍徳川吉宗の奥医師。万病一毒説を排して折衷的医方を唱えた。著「医官玄稿」「明医小史」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

もちづきぎょくせん【望月玉蟾】とは

もちづきぎょくせん【望月玉蟾】とは|一般用語(1693-1755) 江戸中期の画家。京都の人。名は重勝,通称は藤兵衛。土佐光成・山口雪渓らに学び,筆力の強い水墨画や細密な山水画を描き一家を成した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

もちづき【望月】とは

もちづき【望月】とは|一般用語陰暦 15 日の月。満月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0543.html

もちつき【餅搗き】とは

もちつき【餅搗き】とは|一般用語餅を搗(つ)くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0542.html

もちだ・す【持ち出す】(動五)とは

もちだ・す【持ち出す】(動五)とは|一般用語(1)中のものを持って外に出す。「非常の際―・す」(2)話題・論題として提示する。「条件を―・す」(3)不足した費用を,自腹を切って出す。(4)持ち始める。「疑いを―・す」https://kabu-watanabe.com/gl

もちだし【持ち出し】とは

もちだし【持ち出し】とは|一般用語(1)外へ持って出ること。「―厳禁」(2)費用の超過分を,自分で負担すること。「旅費は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0540.html

もちだい【餅代】とは

もちだい【餅代】とは|一般用語(正月用の)餅の代金。越年のための少額の一時金,という意味で使うことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0539.html

もちじかん【持ち時間】とは

もちじかん【持ち時間】とは|一般用語割り当てられる一定の時間。「対局の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0538.html

もちざお【黐竿】とは

もちざお【黐竿】とは|一般用語鳥や昆虫をとるために,先に黐をつけた竿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0537.html

もちごめ【糯米】とは

もちごめ【糯米】とは|一般用語粘り気が強く,餅につくのに使われる米。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0536.html
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