もぐら【土竜・□鼠】とは

もぐら【土竜・□鼠】とは|一般用語(1)食虫目モグラ科の哺乳類の総称。地下生活に適応して,目が退化し,前足が大きく穴を掘りやすい形になっている。むぐら。(2)(1)の一種。頭胴長 15cm 内外。体は茶ないし黒茶色。地下にすみ,ミミズ・昆虫などを食べる。関東・東北地方に分布。

もくよくかいめん【沐浴海綿】とは

もくよくかいめん【沐浴海綿】とは|一般用語海綿動物の一種。体形は鐘状・塊状などで,直径 15cm 余り。体表に多数の小突起と孔(あな)がある。精製・加工してスポンジなどにする。ユアミカイメン。浴用海綿。https://kabu-watanabe.com/glossary/

もくよく【沐浴】とは

もくよく【沐浴】とは|一般用語髪やからだを洗い清めること。「斎戒―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0373.html

もくようび【木曜日】とは

もくようび【木曜日】とは|一般用語週の第 5 日。水曜日の次の日。木曜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0372.html

もくようとう【木曜島】とは

もくようとう【木曜島】とは|一般用語〔Thursday Island〕オーストラリア北東端,ヨーク岬の北にある小島。周辺海域は真珠の採取地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0371.html

もくやく【黙約】とは

もくやく【黙約】とは|一般用語互いの了解のもとに,内々で結んだ約束。黙契。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0370.html

もくもんのじってつ【木門の十哲】とは

もくもんのじってつ【木門の十哲】とは|一般用語木下順庵門下の 10 人の高弟。雨森芳洲・新井白石・室鳩巣・榊原篁洲・祇園南海・南部南山・服部寛斎・松浦霞沼・向井滄洲・三宅観瀾(かんらん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3

もくもく【黙黙】(ト/タル)とは

もくもく【黙黙】(ト/タル)とは|一般用語黙っているさま。また,黙って仕事に精を出すさま。「―と(して)働く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0368.html

もくもうセメントばん【木毛セメント板】とは

もくもうセメントばん【木毛セメント板】とは|一般用語ひも状に削った木毛とセメントを混ぜて加圧成形した板。断熱性・吸音性があり,壁・天井の下地材や化粧材として使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0367.h

もくもう【木毛】とは

もくもう【木毛】とは|一般用語糸状に切り出した木くず。果実・陶磁器などを梱包(こんぽう)するときの詰め物にする。もくも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0366.html
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