やんわり(副)とは

やんわり(副)とは|一般用語やわらかで穏やかなさま。「―と断る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1226.html

ヤンヨーステン【Jan Joosten van Lodenstijn】とは

ヤンヨーステン【Jan Joosten van Lodenstijn】とは|一般用語(1556?-1623) オランダの船員・貿易家。1600 年,アダムズらとともに豊後に漂着。徳川家康の信任を得て,江戸に屋敷を授かり(八重洲河岸の名の起こりという),日本婦人と結婚。東南アジ

やんや(感)とは

やんや(感)とは|一般用語ほめはやす時に発する語。「―,―の大喝采(かつさい)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1224.html

やんま【蜻□】とは

やんま【蜻□】とは|一般用語(1)ヤンマ科のトンボの総称。多くは体長 6cm 以上の大形のトンボ。複眼が頭頂で接する。一定の場所を往復して飛ぶ習性がある。(2)大形種のトンボの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya

ヤンフス【Jan Hus】とは

ヤンフス【Jan Hus】とは|一般用語⇒フスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1222.html

ヤンピー【羊皮】とは

ヤンピー【羊皮】とは|一般用語〔中国語〕ヒツジやヤギの皮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1221.html

ヤンバン【両班】とは

ヤンバン【両班】とは|一般用語〔朝鮮語〕高麗・李氏朝鮮時代の官僚組織,また特権身分階級。ヤンパン。りょうはん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1220.html

やんばるてながこがね【山原手長黄金虫】とは

やんばるてながこがね【山原手長黄金虫】とは|一般用語コガネムシの一種。大形で体長約 5cm。雄の前脚は長く伸びる。上ばねは黒色で黄褐色の斑紋がある。沖縄島特産で,幼虫・成虫とも原生林の大木の空洞内で生活する。森林の伐採に伴い絶滅が危惧される。天然記念物。https://k

やんばるせん【山原船】とは

やんばるせん【山原船】とは|一般用語江戸時代以来,琉球諸島間の海運に使われた中国系ジャンク技術をもとにした,2 本マストの小型帆船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1218.html

やんばるくいな【山原水鶏】とは

やんばるくいな【山原水鶏】とは|一般用語ツル目クイナ科の鳥。全長 30cm ほど。背面は暗緑褐色,腹面は黒と白の横縞模様。嘴(くちばし)と脚が赤い。1981 年(昭和 56)に発見。沖縄島北部の固有種。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glo
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