やりがたけ【槍ヶ岳】とは

やりがたけ【槍ヶ岳】とは|一般用語長野・岐阜の県境にある山。海抜 3180m。穂高岳の北に連なり,穂高岳に次ぐ飛騨山脈第 2 の高峰。山頂は槍の穂先に似てとがる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1135.html

やりか・ける【遣り掛ける】(動下一)とは

やりか・ける【遣り掛ける】(動下一)とは|一般用語し始める。また,し始めて途中でやめる。「―・けた仕事を続ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1134.html

やりがい【遣り甲斐】とは

やりがい【遣り甲斐】とは|一般用語物事をするに当たっての心の張り合い。しがい。「―のある仕事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1133.html

やりいか【槍烏賊】とは

やりいか【槍烏賊】とは|一般用語イカの一種。胴長約 40cm。胴は細長い円錐形で,後端はとがり,左右に三角形のひれがある。腕は短い。刺身やするめにする。日本各地の沿岸に分布。ツツイカ。ササイカ。サヤナガ。https://kabu-watanabe.com/glossary

やりあ・う【遣り合う】(動五)とは

やりあ・う【遣り合う】(動五)とは|一般用語(1)いがみあう。「バーで―・う」(2)互いにし合う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1131.html

やり【槍・鑓・鎗】とは

やり【槍・鑓・鎗】とは|一般用語(1)武器の一。鉾(ほこ)から変化したもので,長い柄の先端に剣状の刃物(穂)を付けたもの。(2)将棋で,香車(きようしや)の俗称。(3)陸上競技の槍投げに用いる用具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

やり【遣り】とは

やり【遣り】とは|一般用語取引で,売ること。売り。取引員が立会で使う語。「一買い二―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1129.html

やら・れる(動下一)とは

やら・れる(動下一)とは|一般用語(1)負かされる。「暑さに―・れる」(2)被害を受ける。また,殺される。「財布を―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1128.html

ヤラッパ【(オランダ) jalappe】とは

ヤラッパ【(オランダ) jalappe】とは|一般用語ヒルガオ科のつる性多年草。メキシコ原産。塊根は径約 15cm のカブ形。葉は卵形で,裏面は紫。紅紫色漏斗状の花が咲く。乾燥した塊根を峻下剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

やらちょうびょう【屋良朝苗】とは

やらちょうびょう【屋良朝苗】とは|一般用語(1902-1997) 教育者。第二次大戦後の沖縄で教育振興にあたりながら,全国で沖縄問題を訴えた。本土復帰後,初代県知事を務めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/112
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