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や・く【焼く】(動五)とは

や・く【焼く】(動五)とは|一般用語(1)火で物を燃やす。もす。(2)食べられるように,あぶる。「魚を―・く」(3)日光に体をさらして黒くする。「肌を―・く」(4)火熱を加えて製品をつくる。「炭を―・く」(5)写真で,焼きつける。「手札判で―・く」(6)薬品などで皮膚をただれ
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やく【薬】とは

やく【薬】とは|一般用語麻薬の隠語。「―が切れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0164.html
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やく【葯】とは

やく【葯】とは|一般用語雄しべの一部で,花粉をつくる器官。被子植物では花糸の先端に生じ,2 個の花粉嚢(のう)からなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0163.html
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やく【訳】とは

やく【訳】とは|一般用語翻訳。「現代語―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0162.html
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やく【益】とは

やく【益】とは|一般用語〔呉音〕えき(益)。「何の―もない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0161.html
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やく【約】とは

やく【約】とは|一般用語[1]約束。誓い。「―を守る」[2](副)およそ。ほぼ。「―10 日かかる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0160.html
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やく【役】とは

やく【役】とは|一般用語(1)割り当てられ受け持つ仕事。役目。「見張りの―」(2)責任のある重要な職務・地位。(3)演劇で俳優の演ずる受け持ち。(4)花札・麻雀などで,点になる,あるいは勝負に関係する札や牌(パイ)の組み合わせ。━に立つその役目を果たすのに適している。役立つ。
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やく【厄】とは

やく【厄】とは|一般用語(1)災難。(2)厄年。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0158.html
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やきんてあて【夜勤手当】とは

やきんてあて【夜勤手当】とは|一般用語正規の勤務時間として夜間に勤務することが命じられた場合に支払われる手当。夜間勤務手当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0157.html
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やきんがく【冶金学】とは

やきんがく【冶金学】とは|一般用語冶金の原理や技術を研究する学問。金属工学の一分野。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0156.html
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