やきだまきかん【焼き玉機関】とは

やきだまきかん【焼き玉機関】とは|一般用語シリンダー-ヘッドの一部を赤熱し,これに軽油を噴射して爆発させ,ピストンを動かす内燃機関。多く漁船が使用。焼き玉エンジン。セミ-ディーゼル機関。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36

やきそば【焼き蕎麦】とは

やきそば【焼き蕎麦】とは|一般用語蒸した中華そばの麺を油でいためた料理。また,麺を油で揚げたものにあんをかけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0104.html

やきせっこう【焼き石膏】とは

やきせっこう【焼き石膏】とは|一般用語石膏を熱して得られる白色粉末。水を加えて練ると,石膏に戻る。歯科用・彫塑用・左官用材料に用いる。半水石膏。焼(しよう)石膏。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0103.html

やぎす【矢鱚】とは

やぎす【矢鱚】とは|一般用語アオギスの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0102.html

やぎしりとう【焼尻島】とは

やぎしりとう【焼尻島】とは|一般用語北海道北西部,本島の西方の日本海にある島。面積約 5.3km2。海食崖が発達し,イチイ・エゾマツが繁茂する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0101.html

やぎじゅうきち【八木重吉】とは

やぎじゅうきち【八木重吉】とは|一般用語(1898-1927) 詩人。東京生まれ。東京高師卒。「詩の家」同人。キリスト者として繊細かつ清純な抒情詩を発表。肺結核で早世。詩集「秋の瞳」「貧しき信徒」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/

やきしもづくり【焼き霜作り・焼き霜造り】とは

やきしもづくり【焼き霜作り・焼き霜造り】とは|一般用語タイやカツオの皮に強火で焼き目をつけて刺身にすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0099.html

やきしめ【焼き締め】とは

やきしめ【焼き締め】とは|一般用語陶器を,釉(うわぐすり)をかけずに,施釉の場合の数倍の時間をかけて焼くこと。備前焼など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0098.html

やきしお【焼き塩】とは

やきしお【焼き塩】とは|一般用語焙烙(ほうろく)などで煎(い)った塩。苦みがとれ,風味がつく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0097.html

やぎさわダム【矢木沢ダム】とは

やぎさわダム【矢木沢ダム】とは|一般用語群馬県水上町,利根川本流の最上流にあるアーチ式多目的ダム。1967 年(昭和 42)完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0096.html
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