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やまびらき【山開き】とは

やまびらき【山開き】とは|一般用語霊山などで,その年初めて,入山を許すこと。また,山小屋などが開いて登山できるようになること。また,その日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1014.html
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やまびと【山人】とは

やまびと【山人】とは|一般用語山里に住む人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1013.html
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やまびこがっこう【山びこ学校】とは

やまびこがっこう【山びこ学校】とは|一般用語生活記録文集。無着成恭編。1951 年(昭和 26)刊。山形県山元村の中学生の,生活に密着した綴(つづ)り方作品を編集したもの。戦後の教育実践に一方向を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary
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やまびこ【山彦】とは

やまびこ【山彦】とは|一般用語こだま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1011.html
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やまび【山火】とは

やまび【山火】とは|一般用語山焼きの火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1010.html
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やまはとらくす【山葉寅楠】とは

やまはとらくす【山葉寅楠】とは|一般用語(1851-1916) 実業家。和歌山県生まれ。浜松で楽器会社を設立。国産楽器の父と称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1009.html
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やまばと【山鳩】とは

やまばと【山鳩】とは|一般用語(1)山にすむ野生のハト。(2)キジバトの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1008.html
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やまはだ【山肌】とは

やまはだ【山肌】とは|一般用語山の草木におおわれていない部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1007.html
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やまはぜ【山黄櫨】とは

やまはぜ【山黄櫨】とは|一般用語ウルシ科の落葉小高木。葉は広披針形の小葉十数個からなる複葉で,秋の紅葉が美しい。ハゼノキに似るが,枝に短毛がある。古くは本種をハゼノキといった。ハジ。ハニシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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やまはじめ【山始め】とは

やまはじめ【山始め】とは|一般用語きこりなどが新年初めて山に入る時の,その年の山仕事の安全を祈る儀式。初山(はつやま)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1005.html
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