やお【八百】とは

やお【八百】とは|一般用語数が多いこと。「―万(よろず)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0042.html

やえん【野猿】とは

やえん【野猿】とは|一般用語野生の猿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0041.html

やえやまぶき【八重山吹】とは

やえやまぶき【八重山吹】とは|一般用語山吹の一品種。雄しべ・雌しべが花弁化した八重咲きのもの。果実はできない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0040.html

やえやましょとう【八重山諸島】とは

やえやましょとう【八重山諸島】とは|一般用語沖縄県南西部,先島(さきしま)諸島に所属する島群。石垣島・西表(いりおもて)島が主な島々。観光とサトウキビ栽培が主産業。八重山列島。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/00

やえやまじしん【八重山地震】とは

やえやまじしん【八重山地震】とは|一般用語1771 年(明和 8)4 月,石垣島の南南東 30km の海底を震源として起きたマグニチュード 7.4 と推定される地震。津波の被害が大きく,特に石垣島を襲った津波は 85m の高所に達した。周辺諸島を含め,溺死者は約 1 万 20

やえむぐら【八重葎】とは

やえむぐら【八重葎】とは|一般用語(1)アカネ科の一~二年草。荒地・畑などに多い。茎は四角く,葉は狭い披針形で数個ずつ輪生。茎・葉に逆向きのとげがある。夏,葉腋や枝先に淡緑色の小花をつける。果実は二分果から成り,かぎ状の毛が密生する。(2)つる性の雑草が幾重にも茂ったくさむら

やえば【八重歯】とは

やえば【八重歯】とは|一般用語歯のわきに重なるように生える歯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0036.html

やえなり【八重生り】とは

やえなり【八重生り】とは|一般用語(1)実が多数なること。また,その草木。(2)植物リョクトウの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0035.html

やえす【八重洲】とは

やえす【八重洲】とは|一般用語東京都中央区,東京駅東側一帯を指す地名。東京駅を挟んで丸の内と対する。〔家康に仕えたヤン=ヨーステン(耶揚子)の屋敷があったところと伝える〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0034.

やえざくら【八重桜】とは

やえざくら【八重桜】とは|一般用語ヤマザクラなど日本の山野に自生するサクラ類の栽培園芸品種で,花が八重咲きのもの。ボタンザクラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0033.html
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