や やまだえたい【山田恵諦】とは やまだえたい【山田恵諦】とは|一般用語(1895-1994) 僧侶。兵庫県生まれ。比叡山延暦寺住職・日本仏教会会長を務める。宗教を通した世界平和の実現に力を注いだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0891.htm 2026.06.02 や一般
や やまたいこく【邪馬台国・耶馬台国】とは やまたいこく【邪馬台国・耶馬台国】とは|一般用語「魏書」倭の条(いわゆる「魏志倭人伝」)から知られる,2 世紀後半から 3 世紀にかけての日本に存在した国。2 世紀後半の倭国大乱は,女王卑弥呼(ひみこ)を倭王に共立することによって鎮まったという。位置について九州北部説と畿内大 2026.06.02 や一般
や やまだあきよし【山田顕義】とは やまだあきよし【山田顕義】とは|一般用語(1844-1892) 軍人・政治家。長州藩士。佐賀の乱・西南戦争鎮定の功により中将となった。司法卿・法相を歴任し,刑法はじめ法典編纂(へんさん)に尽力。また,日本法律学校(現,日本大学)を創設。https://kabu-watan 2026.06.02 や一般
や やまだ【山田】とは やまだ【山田】とは|一般用語(1)福岡県中部,遠賀(おんが)川上流域の市。近年まで筑豊炭田で発展。閉山後,酪農・ブドウ栽培が盛ん。(2)岩手県東部,下閉伊(しもへい)郡の町。陸中海岸の中央部で,漁業が盛ん。陸中海岸国立公園に属する。(3)千葉県北東部,香取郡の町。下総台地東部 2026.06.02 や一般
や やませんうみせん【山千海千】とは やませんうみせん【山千海千】とは|一般用語⇒海千山千https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0887.html 2026.06.02 や一般
や やませみ【山翡翠】とは やませみ【山翡翠】とは|一般用語ブッポウソウ目カワセミ科の鳥。全長 38cm ほどの大形のカワセミ。背面は白と黒のまだらで,頭上の羽は長く羽冠となる。渓流沿いにすみ,土のがけに穴を掘って巣を作る。カノコショウビン。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.06.02 や一般
や やませ【山背】とは やませ【山背】とは|一般用語(1)山を越えて吹いてくる風。山背風。(2)東北地方の中・北部の太平洋側(特に三陸地方)で,梅雨期から盛夏期にかけて吹く北東の冷風。長く続くと冷害の原因となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3 2026.06.02 や一般
や やますそ【山裾】とは やますそ【山裾】とは|一般用語山のふもと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0884.html 2026.06.02 や一般
や やましろのくにいっき【山城国一揆】とは やましろのくにいっき【山城国一揆】とは|一般用語1485 年 12 月,山城国南部の国人・農民たちが連合して起こした一揆。守護を退け,守護不在のまま,8 年間自治的支配を続けたが,93 年解体した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.06.02 や一般
や やましろのおおえのおう【山背大兄王】とは やましろのおおえのおう【山背大兄王】とは|一般用語(?-643) 7 世紀前半の皇族。聖徳太子の子。母は蘇我馬子の女(むすめ)。推古天皇没後,田村皇子(舒明天皇)と皇位を争ったが,蘇我蝦夷(えみし)に妨げられた。643 年,蘇我入鹿(いるか)に斑鳩(いかるが)宮を襲われて自殺 2026.06.02 や一般