や やまさちびこ【山幸彦】とは やまさちびこ【山幸彦】とは|一般用語彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0861.html 2026.06.02 や一般
や やまさち【山幸】とは やまさち【山幸】とは|一般用語狩猟によって得た鳥獣や山で採取した山菜・木の芽・茸(きのこ)など。やまのさち。海幸に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0860.html 2026.06.02 や一般
や やまざくら【山桜】とは やまざくら【山桜】とは|一般用語(1)山中に咲く桜。(2)バラ科の落葉高木。宮城県以西の山野に生え,栽植もされる。葉は長楕円形で無毛。春,紅褐色の新葉とともに,淡紅色の五弁花を 2~5 個散房状に開く。材は家具・器具・版木用。https://kabu-watanabe.c 2026.06.02 や一般
や やまざきのたたかい【山崎の戦い】とは やまざきのたたかい【山崎の戦い】とは|一般用語1582 年 6 月,本能寺の変を知って備中から兵を返した羽柴秀吉が,山城国大山崎で明智光秀を打ち破った合戦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0858.html 2026.06.02 や一般
や やまざきなおまさ【山崎直方】とは やまざきなおまさ【山崎直方】とは|一般用語(1870-1929) 地理学者。高知県生まれ。東大卒。地形学に多くの業績を残す。日本地理学会の創立にも尽力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0857.html 2026.06.02 や一般
や やまざきちょううん【山崎朝雲】とは やまざきちょううん【山崎朝雲】とは|一般用語(1867-1954) 木彫家。福岡県生まれ。高村光雲に師事。日本彫刻会創立に参加。伝統的な木彫に写実的表現を加えた作風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0856.ht 2026.06.02 や一般
や やまざきそうかん【山崎宗鑑】とは やまざきそうかん【山崎宗鑑】とは|一般用語室町後期の連歌師・俳人。俳諧撰集の先駆的な位置を占める「新撰犬筑波集(しんせんいぬつくばしゆう)(「誹諧連歌抄」)」の撰者。後世,荒木田守武とともに俳諧の祖と仰がれた。1539 年以後,80 歳前後で没。https://kabu- 2026.06.02 や一般
や やまざきしんとう【山崎神道】とは やまざきしんとう【山崎神道】とは|一般用語⇒垂加神道(すいかしんとう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0854.html 2026.06.02 や一般
や やまざきあんさい【山崎闇斎】とは やまざきあんさい【山崎闇斎】とは|一般用語(1618-1682) 江戸前期の儒学者・神道家。名は嘉,通称は嘉右衛門。別号,垂加(しでます)。京都の人。初め僧,のち朱子学に転向,本義の純化と敬義の実践を重んずる厳格主義的朱子学を主唱した。後年,神儒を結合,垂加神道を興した。 2026.06.02 や一般
や やまざき【山崎】とは やまざき【山崎】とは|一般用語京都府大山崎町の地名。天王山のふもとにあり,淀川をはさんで男山と対する。古来,京都と大阪を結ぶ要地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0852.html 2026.06.02 や一般