やえむぐら【八重葎】とは

やえむぐら【八重葎】とは|一般用語(1)アカネ科の一~二年草。荒地・畑などに多い。茎は四角く,葉は狭い披針形で数個ずつ輪生。茎・葉に逆向きのとげがある。夏,葉腋や枝先に淡緑色の小花をつける。果実は二分果から成り,かぎ状の毛が密生する。(2)つる性の雑草が幾重にも茂ったくさむら

やえば【八重歯】とは

やえば【八重歯】とは|一般用語歯のわきに重なるように生える歯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0036.html

やえなり【八重生り】とは

やえなり【八重生り】とは|一般用語(1)実が多数なること。また,その草木。(2)植物リョクトウの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0035.html

やえす【八重洲】とは

やえす【八重洲】とは|一般用語東京都中央区,東京駅東側一帯を指す地名。東京駅を挟んで丸の内と対する。〔家康に仕えたヤン=ヨーステン(耶揚子)の屋敷があったところと伝える〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0034.

やえざくら【八重桜】とは

やえざくら【八重桜】とは|一般用語ヤマザクラなど日本の山野に自生するサクラ類の栽培園芸品種で,花が八重咲きのもの。ボタンザクラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0033.html

やえざきけんぎょう【八重崎検校】とは

やえざきけんぎょう【八重崎検校】とは|一般用語(1776?-1848) 箏曲家。地歌の手事物(てごともの)に箏の手を付け,三味線との合奏法を大成。京都で活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0032.html

やえざき【八重咲き】とは

やえざき【八重咲き】とは|一般用語花弁が何枚も重なって咲くこと。また,その花。重弁花。「―の桜」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0031.html

やえい【野営】とは

やえい【野営】とは|一般用語野外に陣を張って宿泊すること。キャンプ。露営。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0030.html

やえい【夜営】とは

やえい【夜営】とは|一般用語夜,野外に陣営を張ること。また,その陣営。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0029.html

やえ【八重】とは

やえ【八重】とは|一般用語(1)八つ重なっていること。(2)いくつも重なっていること。(3)花弁が何枚も重なっていること。「―の桜」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0028.html
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