やおもて【矢面】とは

やおもて【矢面】とは|一般用語(1)矢の飛んで来る正面。(2)抗議・質問・非難などをまともに受ける立場。「―に立つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0046.html

やおと【矢音】とは

やおと【矢音】とは|一般用語矢の風を切って飛ぶ音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0045.html

やおちょう【八百長】とは

やおちょう【八百長】とは|一般用語真剣に争っているように見せながら,前もって示し合わせたとおりに勝負をつけること。なれあい。いんちき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0044.html

ヤオぞく【瑶族】とは

ヤオぞく【瑶族】とは|一般用語〔Yao〕中国,長江以南からベトナム・ラオス・タイなどの山岳地帯に居住する民族。瑶(よう)族。□(よう)族。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0043.html

やお【八百】とは

やお【八百】とは|一般用語数が多いこと。「―万(よろず)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0042.html

やえん【野猿】とは

やえん【野猿】とは|一般用語野生の猿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0041.html

やえやまぶき【八重山吹】とは

やえやまぶき【八重山吹】とは|一般用語山吹の一品種。雄しべ・雌しべが花弁化した八重咲きのもの。果実はできない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0040.html

やえやましょとう【八重山諸島】とは

やえやましょとう【八重山諸島】とは|一般用語沖縄県南西部,先島(さきしま)諸島に所属する島群。石垣島・西表(いりおもて)島が主な島々。観光とサトウキビ栽培が主産業。八重山列島。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/00

やえやまじしん【八重山地震】とは

やえやまじしん【八重山地震】とは|一般用語1771 年(明和 8)4 月,石垣島の南南東 30km の海底を震源として起きたマグニチュード 7.4 と推定される地震。津波の被害が大きく,特に石垣島を襲った津波は 85m の高所に達した。周辺諸島を含め,溺死者は約 1 万 20

やえむぐら【八重葎】とは

やえむぐら【八重葎】とは|一般用語(1)アカネ科の一~二年草。荒地・畑などに多い。茎は四角く,葉は狭い披針形で数個ずつ輪生。茎・葉に逆向きのとげがある。夏,葉腋や枝先に淡緑色の小花をつける。果実は二分果から成り,かぎ状の毛が密生する。(2)つる性の雑草が幾重にも茂ったくさむら
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