ゆあさよしこ【湯浅芳子】とは

ゆあさよしこ【湯浅芳子】とは|一般用語(1896-1990) ロシア文学者。京都生まれ。早大中退。本名よし。プロレタリア文学運動に参画。主な翻訳に「桜の園」「幼年時代」「森は生きている」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

ゆあさとしこ【湯浅年子】とは

ゆあさとしこ【湯浅年子】とは|一般用語(1909-1980) 物理学者。東京生まれ。東京文理科大卒。パリに留学し,β崩壊を研究。原子核の小数核子系の実験で知られる。日仏交流に尽くした。著「パリ随想」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ゆあさじょうざん【湯浅常山】とは

ゆあさじょうざん【湯浅常山】とは|一般用語(1708-1781) 江戸中期の儒学者。備前岡山藩士。判形役に進んだが,重臣たちに忌まれて籠居(ろうきよ),著述に専念。著に「常山紀談」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37

ゆあさ【湯浅】とは

ゆあさ【湯浅】とは|一般用語和歌山県北西部,有田郡の町。紀伊水道に面し,港町,熊野街道の宿場町として発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0005.html

ゆあがりタオル【湯上がりタオル】とは

ゆあがりタオル【湯上がりタオル】とは|一般用語湯上がりに使う大きいタオル。バス-タオル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0004.html

ゆあがり【湯上がり】とは

ゆあがり【湯上がり】とは|一般用語風呂から出たばかりの時。「―の化粧」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0003.html

ゆあか【湯垢】とは

ゆあか【湯垢】とは|一般用語鉄瓶・ボイラーなどの内側にこびりつく水垢。水にとけている石灰などが固まったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0002.html

ゆ【湯】とは

ゆ【湯】とは|一般用語(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。「―がたぎる」(2)風呂。温泉。いでゆ。「―加減」「箱根の―」(3)金属を溶かして液状にしたもの。「なまりの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0001.
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