ゆ ゆいしんろん【唯心論】とは ゆいしんろん【唯心論】とは|一般用語〔spiritualism; idealism〕〔哲〕心(精神)が究極的な真実在であるとする存在論や世界観上の立場。プラトン・ライプニッツ・ヘーゲルなどが代表的哲学者。⇔唯物論〔認識論上は観念論と呼び,存在論や世界観上での唯心論と呼び分ける 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいしょうせつ【由井正雪】とは ゆいしょうせつ【由井正雪】とは|一般用語(1605-1651)江戸初期の軍学者。駿河国由比の人。江戸に出て楠木流軍学の塾を開き多数の門人を集めた。1651 年浪人を糾合,3 代将軍家光の死に乗じて倒幕を企てたが,露顕し自殺(慶安事件)。https://kabu-watan 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいしょ【由緒】とは ゆいしょ【由緒】とは|一般用語物事の起こり。また,これまでの歴史。来歴。「神社の―を尋ねる」「―のある家柄」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0026.html 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいしき【唯識】とは ゆいしき【唯識】とは|一般用語〔仏〕(1)現世の事物・現象は,客体として実在するのでなく,人間の心の根源である阿頼耶識(あらやしき)が展開し生じたものであるとの思想。法相宗(ほつそうしゆう)の根本教義。(2)「唯識宗」の略。https://kabu-watanabe.co 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいごんしんたく【遺言信託】とは ゆいごんしんたく【遺言信託】とは|一般用語〔will trust〕委託者の遺言により財産権を受託者に移転して成立する信託。信託銀行が行う,委託者の遺言書の保管,遺産の処分・分配などを含める場合もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいごん【遺言】とは ゆいごん【遺言】とは|一般用語自分の死後の事について言い残すこと。また,その言葉。〔法律上では「いごん」という〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0023.html 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいきりとは ゆいきりとは|一般用語紅藻類テングサ目の海藻。房総半島から九州にかけての沿岸の岩上に生育。高さは 5~20cm。寒天の原料。鳥足(とりあし)。鳥の足。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0022.html 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいがろん【唯我論】とは ゆいがろん【唯我論】とは|一般用語⇒独我論https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0021.html 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいがはま【由比ヶ浜】とは ゆいがはま【由比ヶ浜】とは|一般用語神奈川県鎌倉市,相模湾に臨む海岸。滑川河口と稲村ヶ崎の間の海岸をさし,河口東部の材木座海岸とともに海水浴場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0020.html 2026.06.03 ゆ一般
ゆ ゆいがどくそん【唯我独尊】とは ゆいがどくそん【唯我独尊】とは|一般用語(1)「天上天下唯我独尊」の略。(2)自分ほどえらいものはないと,うぬぼれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/37yu/0019.html 2026.06.03 ゆ一般