よりどころ【拠り所】とは

よりどころ【拠り所】とは|一般用語(1)ある事の成り立つ根拠となる事柄。(2)たよるところ。ささえとなるもの。「心の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1342.html

よりつ・く【寄り付く】(動五)とは

よりつ・く【寄り付く】(動五)とは|一般用語(1)人などがそばに寄って来る。「人が―・かない」(2)取引所で,その日の最初の売買が成立する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1341.html

よりつき【寄り付き】とは

よりつき【寄り付き】とは|一般用語(1)数寄屋などの入ってすぐの部屋。(2)茶席の待合(まちあい)の別名。(3)取引所で,午前または午後の最初の立ち会い。また,その際成立した値段。寄り付き値段。⇔大引けhttps://kabu-watanabe.com/glossary/

よりそ・う【寄り添う】(動五)とは

よりそ・う【寄り添う】(動五)とは|一般用語ぴったりとそばへ寄る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1339.html

よりすぐ・る【選りすぐる】(動五)とは

よりすぐ・る【選りすぐる】(動五)とは|一般用語多くの中からよいものを選び出す。えりすぐる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1338.html

よりしろ【依り代・憑代】とは

よりしろ【依り代・憑代】とは|一般用語神霊が現れるときに宿ると考えられているもの。樹木・岩石・御幣(ごへい)・動物など種類が多く,神霊に代わってまつられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1337.html

よりごのみ【選り好み】とは

よりごのみ【選り好み】とは|一般用語好きなものだけ選び取ること。えりごのみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1336.html

よりきり【寄り切り】とは

よりきり【寄り切り】とは|一般用語相撲の決まり手の一。組んだ相手に体を密着させ,寄り詰めて,土俵外に出す技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1335.html

よりき【与力】とは

よりき【与力】とは|一般用語(1)助力すること。加勢。(2)江戸時代,奉行・所司代・城代・大番頭・書院番頭の部下として,同心を指揮し事務を分掌・補佐した職。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1334.html

よりかか・る【寄り掛かる・凭り掛かる】(動五)とは

よりかか・る【寄り掛かる・凭り掛かる】(動五)とは|一般用語(1)からだを物にもたせかける。(2)他人を頼りにする。依存する。「兄に―・って生活する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1333.html
スポンサーリンク