よ よう【陽】とは よう【陽】とは|一般用語(1)物事の表立ったところ。「陰に―に」(2)易学の二元論で,陰に対するもの。天・男・日・昼・動・明・奇数など,積極的・能動的であるとされるもの。⇔陰→陰陽https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/ 2026.06.05 よ一般
よ よう【庸】とは よう【庸】とは|一般用語律令制の租税の一。年 10 日の歳役(さいえき)の代納物(布が主,米・塩・綿など)。調とともに農民による運脚(うんきやく)が義務。ちからしろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0041.ht 2026.06.05 よ一般
よ よう【要】とは よう【要】とは|一般用語(1)物事の大切な部分。「―を得た発言」(2)必要。「検討の―がある」「―注意」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0040.html 2026.06.05 よ一般
よ よう【洋】とは よう【洋】とは|一般用語西洋と東洋。特に,西洋。━の東西を問わず世界のどこでも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0039.html 2026.06.05 よ一般
よ よう【俑】とは よう【俑】とは|一般用語中国で副葬品として用いられた,人間を模した像。木・土・金属・陶などで作る。殷(いん)代から明代にわたって見られ,各時代の風俗を反映して美術的にも価値が高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/ 2026.06.05 よ一般
よ よう【用】とは よう【用】とは|一般用語(1)用事。用件。「―を言い付ける」(2)役に立つこと。(3)大小便。「―を足す」(4)費用。入費。(5)…に使用すること,またもの。「実験―」「家庭―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0 2026.06.05 よ一般
よ よいん【余韻】とは よいん【余韻】とは|一般用語(1)鐘などを鳴らしたとき,あとまで残るひびき。余音。(2)事が終わったあとに残る風情。(3)詩文などで言外に感じさせる趣や情緒。余情。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0036.htm 2026.06.05 よ一般
よ よいよいとは よいよいとは|一般用語手足が麻痺(まひ)し,身体の動きが不自由な病状の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0035.html 2026.06.05 よ一般
よ よいやみ【宵闇】とは よいやみ【宵闇】とは|一般用語夕方の薄暗さ。「―がせまる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0034.html 2026.06.05 よ一般
よ よいやま【宵山】とは よいやま【宵山】とは|一般用語本祭の前夜の祭り。特に,京都の祇園祭の宵宮(よいみや)をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0033.html 2026.06.05 よ一般