よ よしむらじゅんぞう【吉村順三】とは よしむらじゅんぞう【吉村順三】とは|一般用語(1908-1997) 建築家。東京都生まれ。東京芸大教授。戦後日本のモダニズムを代表する建築家として,海外で高い評価を受ける。代表作に,国際文化会館,ニューヨーク近代美術館日本館など。https://kabu-watanabe 2026.06.07 よ一般
よ よしむらしゅうよう【吉村秋陽】とは よしむらしゅうよう【吉村秋陽】とは|一般用語(1797-1866) 幕末の儒学者。安芸の人。名は晋,字(あざな)は麗明。三原藩儒。佐藤一斎に師事した陽明学者。著「読我書楼遺稿」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo 2026.06.07 よ一般
よ よしむらいじゅうろう【芳村伊十郎】とは よしむらいじゅうろう【芳村伊十郎】とは|一般用語長唄唄方の名。(1)(6 世)(1858-1935) 駿河の生まれ。豪快な唄い方で大薩摩に独特な味があった。(2)(7 世)(1901-1973) 東京生まれ。声量豊かな美声で知られた昭和期の代表的唄方。https://ka 2026.06.07 よ一般
よ よしみゆきかず【吉見幸和】とは よしみゆきかず【吉見幸和】とは|一般用語(1673-1761) 江戸中期の神道家。名古屋の人。山崎闇斎・正親町公通(おおぎまちきんみち)に神道を学び,度会(わたらい)・卜部(うらべ)両氏の神道に反対した。神道五部書が偽書であることを論じたので有名。https://kabu 2026.06.07 よ一般
よ よしみのひゃっけつ【吉見の百穴】とは よしみのひゃっけつ【吉見の百穴】とは|一般用語埼玉県吉見町にある横穴古墳群。凝灰岩質丘陵の斜面に 200 余個の横穴が群在。よしみのひゃくあな。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0957.html 2026.06.07 よ一般
よ よしみねのやすよ【良岑安世】とは よしみねのやすよ【良岑安世】とは|一般用語(785-830) 桓武天皇の皇子。遍昭の父。右近衛大将,のち大納言。「日本後紀」の撰修に参加,また「経国集」の撰者の一人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0956.ht 2026.06.07 よ一般
よ よしみねのむねさだ【良岑宗貞】とは よしみねのむねさだ【良岑宗貞】とは|一般用語遍昭(へんじよう)の俗名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0955.html 2026.06.07 よ一般
よ よしみ【吉見】とは よしみ【吉見】とは|一般用語埼玉県中央部,比企(ひき)郡の町。東部は荒川の低地,西部は比企丘陵となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0954.html 2026.06.07 よ一般
よ よしみ【誼み・好み】とは よしみ【誼み・好み】とは|一般用語(1)親しい間柄。親しい交わり。「―を通じる」(2)親しい間柄から生じる情や好意。「同郷の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0953.html 2026.06.07 よ一般
よ よしますとうどう【吉益東洞】とは よしますとうどう【吉益東洞】とは|一般用語(1702-1773) 江戸中期の医学者。広島の人。名は為則。万病一毒・親試実験を唱え,経験に基づき疾病の内的原因をつきとめることに努め,実験医学の道を開く。著「類聚方(るいじゆほう)」「方極」「薬徴」など。https://kab 2026.06.07 よ一般