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よしのげんざぶろう【吉野源三郎】とは

よしのげんざぶろう【吉野源三郎】とは|一般用語(1899-1981) ジャーナリスト。東京生まれ。岩波書店に入り,戦後,雑誌「世界」編集長。民主主義擁護と平和問題に尽力。著「君たちはどう生きるか」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
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よしのくまのこくりつこうえん【吉野熊野国立公園】とは

よしのくまのこくりつこうえん【吉野熊野国立公園】とは|一般用語奈良・三重・和歌山の 3 県にまたがる国立公園。吉野山・大台ヶ原山・那智の滝・瀞(どろ)八丁・熊野三社・潮岬(しおのみさき)などを含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip
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よしのくず【吉野葛】とは

よしのくず【吉野葛】とは|一般用語奈良県吉野に産する上等の葛粉(くずこ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0939.html
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よしのがわ【吉野川】とは

よしのがわ【吉野川】とは|一般用語(1)奈良県,紀伊山地の経ヶ峰付近を水源とする川。和歌山県に入り紀ノ川となり紀淡海峡に注ぐ。長さ 81km。(2)四国の中央部を東西に流れる四国第 1 の大河。長さ 194km。四国山地の瓶ヶ森に発し,上流部に大歩危(おおぼけ)・小歩危(こぼ
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よしのがりいせき【吉野ヶ里遺跡】とは

よしのがりいせき【吉野ヶ里遺跡】とは|一般用語佐賀県神埼郡神埼町・三田川町にある弥生時代の集落・墓地遺跡。大形建物・物見櫓を囲む環濠集落,大形の墳丘墓,銅剣・巴形銅器が発見され,邪馬台国時代の都と考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossa
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よしのがみ【吉野紙】とは

よしのがみ【吉野紙】とは|一般用語奈良県吉野から産出する紙。こうぞで作り,きわめて薄く柔らかい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0936.html
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よしの【吉野】とは

よしの【吉野】とは|一般用語(1)奈良県吉野郡の町。吉野川に臨む。中心の上市は古くから市場町として発達し,桜の名所で南朝の史跡が多い。製材業が盛ん。(2)奈良県南部,紀伊山地中北部の吉野郡一帯の地域の総称。https://kabu-watanabe.com/glossar
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よしなに(副)とは

よしなに(副)とは|一般用語よい具合になるように。よいように。「―お取り計らい下さい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0934.html
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よしなおんせん【吉奈温泉】とは

よしなおんせん【吉奈温泉】とは|一般用語静岡県伊豆半島中部,天城湯ヶ島町にある温泉。狩野川支流の吉奈川に沿う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0933.html
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よしな・い【由無い】(形)とは

よしな・い【由無い】(形)とは|一般用語(1)手段や方法がない。すべがない。「―・く退却する」(2)理由がない。根拠がない。「―・い主張」(3)つまらない。むだである。「―・いことをさせた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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