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よさぶそん【与謝蕪村】とは

よさぶそん【与謝蕪村】とは|一般用語(1716-1783) 江戸中期の俳人・画家。摂津の人。別号,夜半亭など。画号,謝寅など。画家としては日本文人画を大成,代表作に「十便十宜図」(池大雅との合作)・「新緑杜宇図」などがある。俳諧は早野巴人(はじん)に学び,「景気(叙景)」「不
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よさのてっかん【与謝野鉄幹】とは

よさのてっかん【与謝野鉄幹】とは|一般用語(1873-1935) 詩人・歌人。京都府生まれ。本名,寛。落合直文の門に学び浅香社を結ぶ。初め短歌革新運動家として活躍したが,「明星」を創刊して妻晶子とともに浪漫主義運動を推進。https://kabu-watanabe.com
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よさのうみ【与謝の海】とは

よさのうみ【与謝の海】とは|一般用語京都府宮津湾奥部,天橋立(あまのはしだて)の砂州(さす)で区切られた潟湖(せきこ)。浦島伝説を伝える。阿蘇海(あそかい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0859.html
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よさのあきこ【与謝野晶子】とは

よさのあきこ【与謝野晶子】とは|一般用語(1878-1942) 歌人。大阪府生まれ。堺高女卒。旧姓,鳳(ほう)。明星派の代表的歌人。処女歌集「みだれ髪」によって大胆に女性の官能と情熱をうたい,明治 30 年代の浪漫主義運動の中心となった。https://kabu-wata
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よざくら【夜桜】とは

よざくら【夜桜】とは|一般用語夜の桜の花。夜,観賞する桜の花。「―見物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0857.html
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よざい【余罪】とは

よざい【余罪】とは|一般用語すでに判明している以外の罪。ほかの罪。「―を追及する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0856.html
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よざ【四座】とは

よざ【四座】とは|一般用語江戸時代の演能組織,観世(かんぜ)座・宝生(ほうしよう)座・金春(こんぱる)座・金剛(こんごう)座の四つの座。また,その流派。大和猿楽の流れをくむ。しざ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/
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よさ【善さ・良さ】とは

よさ【善さ・良さ】とは|一般用語よいこと。よい程度。「人柄の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0854.html
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よこわり【横割り】とは

よこわり【横割り】とは|一般用語(1)横に割ること。(2)ある組織を,横の関連がとれるような形で組織すること。⇔縦割りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0853.html
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よこれんぼ【横恋慕】とは

よこれんぼ【横恋慕】とは|一般用語すでに結婚している人や恋人のいる人に対して,横合いから恋をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0852.html
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