よ よこう【余香】とは よこう【余香】とは|一般用語あとに残る香り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0750.html 2026.06.07 よ一般
よ よこう【余光】とは よこう【余光】とは|一般用語(1)あとまで残る光。(2)余徳。おかげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0749.html 2026.06.07 よ一般
よ よこう【予行】とは よこう【予行】とは|一般用語練習のためにあらかじめ行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0748.html 2026.06.07 よ一般
よ よこいやゆう【横井也有】とは よこいやゆう【横井也有】とは|一般用語(1702-1783) 江戸中期の俳人。尾張藩の重臣。名は時般(ときつら),別号は素分・野有・知雨亭など。武芸・俳諧のほか,儒学・狂歌・和歌にすぐれた。俳文「鶉衣(うずらごろも)」が著名。https://kabu-watanabe.c 2026.06.07 よ一般
よ よこいときよし【横井時敬】とは よこいときよし【横井時敬】とは|一般用語(1860-1927) 農学者。肥後の人。駒場農学校卒。東大教授。農本主義に立ち,農民教育に尽力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0746.html 2026.06.07 よ一般
よ よこいと【横糸・緯糸・緯】とは よこいと【横糸・緯糸・緯】とは|一般用語織物の幅の方向に通っている糸。ぬき。よこ。→縦(たて)糸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0745.html 2026.06.07 よ一般
よ よこいしょうなん【横井小楠】とは よこいしょうなん【横井小楠】とは|一般用語(1809-1869) 幕末の思想家・政治家。熊本藩士。福井藩に招かれ重商主義的な富国強兵論によって藩政改革を指導。開国論者。幕政改革では公武合体派。維新後,暗殺された。著「国是三論」https://kabu-watanabe.c 2026.06.07 よ一般
よ よこあるき【横歩き】とは よこあるき【横歩き】とは|一般用語横に歩くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0743.html 2026.06.07 よ一般
よ よこあなしきせきしつ【横穴式石室】とは よこあなしきせきしつ【横穴式石室】とは|一般用語古墳時代後期の埋葬施設の一。遺骸を安置する玄室を割り石・切り石などで築き,これに通じる羨道(せんどう)を前面に設ける。入り口が開閉でき,追葬が容易。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.06.07 よ一般
よ よこあな【横穴】とは よこあな【横穴】とは|一般用語(1)崖などに横に掘られた穴。⇔縦穴(2)古墳時代後期の墓制の一。山腹などの急斜面に横に穴を掘って作った墓。横穴墓。おうけつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0741.html 2026.06.07 よ一般