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りんごす【林檎酢】とは

りんごす【林檎酢】とは|一般用語リンゴの果汁を発酵させて造る果実酢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1857.html
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りんごしゅ【林檎酒】とは

りんごしゅ【林檎酒】とは|一般用語リンゴの果汁からつくった酒。シードル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1856.html
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りんごさん【林檎酸】とは

りんごさん【林檎酸】とは|一般用語リンゴ・ブドウなどの果実に存在する 2 価のカルボン酸。快美な芳香がある。化学式 HOOC・CH2・CH(OH)・COOH 潮解性の無色針状結晶。水・アルコールに溶けやすく,清涼飲料水の酸味に用いる。https://kabu-watana
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りんごく【隣国】とは

りんごく【隣国】とは|一般用語隣りの国。隣接した国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1854.html
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りんこうたい【燐光体】とは

りんこうたい【燐光体】とは|一般用語リン光を発する物質。アルカリ土類金属(カルシウムなど)の硫化物に微量の重金属(銅など)を混ぜたものなど。発光塗料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1853.html
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りんこう【臨港】とは

りんこう【臨港】とは|一般用語施設などが港の近くにあること。「―工業地帯」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1852.html
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りんこう【臨幸】とは

りんこう【臨幸】とは|一般用語天子が行幸してその場に臨むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1851.html
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りんこう【燐光】とは

りんこう【燐光】とは|一般用語(1)黄リンが空気中で酸化して出す青白い光。(2)ルミネセンスの一種。光を当てたのち光を取り除いても,発光が比較的長く残存する現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1850.html
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りんこう【輪講】とは

りんこう【輪講】とは|一般用語一つの書物を数人が分担をきめ,かわるがわる講義すること。「源氏物語の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1849.html
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りんご【林檎】とは

りんご【林檎】とは|一般用語(1)バラ科の落葉高木。ヨーロッパで古くから果樹として栽培され,日本には明治初期に導入された。春,枝頂に微紅色の五弁花をつける。果実はほぼ球形。果肉は甘酸っぱく芳香があり,生食のほかジャム・ジュース・酒などにする。西洋林檎。大林檎。(2)古く中国か
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