り

り

りゅうきゅうおもて【琉球表】とは

りゅうきゅうおもて【琉球表】とは|一般用語畳表の一種。麻糸を縦とし,シチトウの茎を横として織ったもの。じょうぶで耐久力に富む。七島表。琉球ござ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1057.html
り

りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは

りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは|一般用語アユの一亜種。アユとは鱗(うろこ),鰭条(きじよう)の数が異なる。奄美大島と沖縄本島に生息していたが沖縄本島ではすでに絶滅。奄美大島でも個体数が減少している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip
り

りゅうきゅうあい【琉球藍】とは

りゅうきゅうあい【琉球藍】とは|一般用語キツネノマゴ科の低木。沖縄・台湾・インドシナ半島に分布。枝葉から藍をとるために栽培。高さ 50cm 内外。葉は広披針形。夏,淡紫色の唇形花をつける。キアイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
り

りゅうきゅう【琉球】とは

りゅうきゅう【琉球】とは|一般用語沖縄の別名。本来,中国側の呼び名で,「隋書」に見える「流求」は台湾説と沖縄説の両説がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1054.html
り

りゅうきへい【竜騎兵】とは

りゅうきへい【竜騎兵】とは|一般用語16~17 世紀以降のヨーロッパで,鎧(よろい)を着て銃を持ち,馬に乗った兵隊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1053.html
り

りゅうきせんもん【隆起線文】とは

りゅうきせんもん【隆起線文】とは|一般用語縄文土器の文様で,粘土紐を直線・曲線に貼りつけたもの。草創期の深鉢に水平につけられる隆線文と,中期の渦巻形・楕円形に太い隆起帯がつけられるものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan
り

りゅうきじゅんへいげん【隆起準平原】とは

りゅうきじゅんへいげん【隆起準平原】とは|一般用語準平原が隆起した地形。河川に浸食されて谷が発達するまでは高原をなすが,谷に分断されると,高さのそろった山頂になだらかな地形の残る山地になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
り

りゅうきがん【榴輝岩】とは

りゅうきがん【榴輝岩】とは|一般用語変成岩の一。塩基性岩で,完晶質粒状。主要構成鉱物は柘榴石(ざくろいし)と輝石。高圧型の変成帯に産する。地殻下部から上部マントルで安定した岩石。エクロジャイト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
り

りゅうきかいがん【隆起海岸】とは

りゅうきかいがん【隆起海岸】とは|一般用語地殻変動で海底が海面上に隆起してできた海岸。海食崖や海食台などが見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1049.html
り

りゅうきい【劉希夷】とは

りゅうきい【劉希夷】とは|一般用語(651-679) 中国,初唐の詩人。字(あざな)は廷芝(ていし)。楽府(がふ)をふまえた古調で哀切な調べで知られる。代表作「代悲白頭翁」「公子行」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri
スポンサーリンク