るいじょうこん【累乗根】とは

るいじょうこん【累乗根】とは|一般用語〔数〕xを累乗してaとなるとき,xをaの累乗根という。2 乗根,3 乗根など。冪根(べきこん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0045.html

るいしょうかん【涙小管】とは

るいしょうかん【涙小管】とは|一般用語涙道の一部。涙点に続き,鼻側に水平に走り涙嚢(るいのう)へ開口する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0044.html

るいじょう【塁上】とは

るいじょう【塁上】とは|一般用語(1)野球で,ベースの上。(2)堡塁(ほうるい)の上。とりでの上。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0043.html

るいじょう【累乗】とは

るいじょう【累乗】とは|一般用語〔数〕同じ数または文字を何度か掛け合わせること。また,その積。乗冪(じようべき)。冪(べき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0042.html

るいしょう【類焼】とは

るいしょう【類焼】とは|一般用語他から移った火により焼けること。類火。もらい火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0041.html

るいしょ【類書】とは

るいしょ【類書】とは|一般用語(1)内容や体裁の似た書物。(2)多くの書物から似かよった事柄を集めて,分類編集した書物。「太平御覧」「古事類苑」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0040.html

るいじゅさんだいきゃく【類聚三代格】とは

るいじゅさんだいきゃく【類聚三代格】とは|一般用語平安時代に編纂(へんさん)された法令集。30 巻(現存は 15 巻)。編者・成立年代未詳。弘仁・貞観・延喜の三代の格を神社・国分寺・調庸などの各事項別に分類編纂。https://kabu-watanabe.com/glos

るいじゅこくし【類聚国史】とは

るいじゅこくし【類聚国史】とは|一般用語平安前期の勅撰史書。200 巻,目録 2 巻,帝王系図 3 巻。菅原道真編。892 年成立。「日本書紀」から「文徳実録」に至る五国史の記事を神祇・帝王・後宮など事項別に分類し,年代順に収め検索の便をはかったもの。https://ka

るいじゅう【類従】とは

るいじゅう【類従】とは|一般用語同じ種類に従い集めること。また,集めたもの。「群書―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0037.html

るいじゅ【類聚】とは

るいじゅ【類聚】とは|一般用語同種類のものを集めること。また,その集めたもの。類集。るいじゅう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0036.html
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