ルワンダ【Rwanda】とは

ルワンダ【Rwanda】とは|一般用語アフリカ中部のキブ湖に臨む内陸国。共和制。ドイツ領・ベルギー委任統治領を経て 1962 年独立。コーヒー・茶・スズ・タングステンなどを産する。首都キガリ。住民はバンツー系黒人。面積 2 万 6 千 km2。人口 795 万(1995)。正

ルロワグーラン【Andre Leroi-Gourhan】とは

ルロワグーラン【Andre Leroi-Gourhan】とは|一般用語(1911-1986) フランスの考古学者。旧石器時代の洞窟(どうくつ)壁画などを調査し,人間の言語活動とのかかわりを考察した。著「身ぶりと言葉」「世界の根源」など。https://kabu-watan

るろう【流浪】とは

るろう【流浪】とは|一般用語さまよい歩くこと。さすらうこと。「―の民」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0332.html

ルレット【(フ) roulette】とは

ルレット【(フ) roulette】とは|一般用語⇒ルーレットhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0331.html

ルレオ【Lulea】とは

ルレオ【Lulea】とは|一般用語スウェーデン北部,ボスニア湾に臨む港湾都市。キルナ・エリバレ両鉱山で産出する鉄鉱の積み出し港。冬季は氷結。製鉄業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0330.html

ルルフォ【Juan Rulfo】とは

ルルフォ【Juan Rulfo】とは|一般用語(1918-1986) メキシコの小説家。死後の世界と日常的現実を混交させた長編「ペドロ=パラモ」のほか,作品は短編集「燃える平原」,戯曲「金鶏」のみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ルルス【Raimundus Lullus】とは

ルルス【Raimundus Lullus】とは|一般用語(1232 頃-1316) スペインの哲学者・神学者・詩人。概念を記号化し,その機械的な結合によりキリスト教的真理の証明を試みる「大いなる技術(アルス-マグナ)」は,ライプニッツの普遍学の先駆となった。https:/

るる【縷縷】(副)とは

るる【縷縷】(副)とは|一般用語こまごまと話すさま。綿々。「―説明する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0327.html

ルリュール【(フ) reliure】とは

ルリュール【(フ) reliure】とは|一般用語製本。装丁。また,製本師。装幀工芸者。ブック-バインディング(book binding)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0326.html

るりびたき【瑠璃鶲】とは

るりびたき【瑠璃鶲】とは|一般用語スズメ目ツグミ科の小鳥。全長約 14cm。雄は背が美しい瑠璃色,脇はオレンジ色で腹は白。鳴き声も美しい。雌の背は地味な緑褐色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0325.html
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