ろ ろっぽうむき【六方剥き】とは ろっぽうむき【六方剥き】とは|一般用語サトイモなど球形の材料の皮の剥き方。上下を切り落とし,その切断面が正六角形になるように剥く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0798.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぽうぜんしょ【六法全書】とは ろっぽうぜんしょ【六法全書】とは|一般用語六法などの主な法令を収録した書物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0797.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぽうしょうけい【六方晶系】とは ろっぽうしょうけい【六方晶系】とは|一般用語結晶系の一。互いに 60 度で交わる長さの等しい 3 本と,これらの交点で垂直な長さの異なる 1 本の結晶軸をもつもの。水晶・石墨・緑柱石・霞石・リン灰石など。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぽうさんご【六放珊瑚】とは ろっぽうさんご【六放珊瑚】とは|一般用語中生代三畳紀中期に出現し,現在に至る珊瑚の一。腔腸動物花虫綱に属し,一つの固体が珊瑚固体を作り郡体を形成する。50m 以浅の暖かい海に生息する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43r 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぽうさいみつじゅうてん【六方最密充填】とは ろっぽうさいみつじゅうてん【六方最密充填】とは|一般用語同じ大きさの剛球を最も密に詰めたときの構造の一。六方晶系の格子を形づくる。ベリリウム・マグネシウムなどの金属の結晶構造。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/07 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぽうかいめん【六放海綿】とは ろっぽうかいめん【六放海綿】とは|一般用語海綿動物の一綱。管状・漏斗状をなす。骨片はケイ酸が主成分。深海に多い。ホッスガイ・カイロウドウケツなど。ケイ質海綿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0793.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぽう【六法】とは ろっぽう【六法】とは|一般用語現行成文法中の六大法典。憲法・民法・商法・民事訴訟法・刑法・刑事訴訟法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0792.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぽう【六方】とは ろっぽう【六方】とは|一般用語(1)六つの方向。東西南北の四方と天地。(2)(「六法」とも書く)歌舞伎の荒事芸の一形式。歩く動作を様式化したもの。「飛び六方」「狐(きつね)六方」など。「―を踏む」(3)侠客。旗本奴(やつこ)。町奴。六方者。https://kabu-wat 2026.06.20 ろ一般
ろ ろっぷ【六腑】とは ろっぷ【六腑】とは|一般用語漢方で,大腸・小腸・胆・胃・三焦・膀胱(ぼうこう)の六つの内臓。「五臓―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0790.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ロッビア【Luca della Robbia】とは ロッビア【Luca della Robbia】とは|一般用語(1400 頃-1482) イタリア-ルネサンス期の彫刻家。宗教的作品が多く,彩色テラコッタの技法の完成者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0789.h 2026.06.20 ろ一般