ろ ろくはらみつ【六波羅蜜】とは ろくはらみつ【六波羅蜜】とは|一般用語〔仏〕〔「ろっぱらみつ」とも〕菩薩が涅槃(ねはん)の世界に入るために修める六つの行。布施・持戒・忍辱(にんにく)・精進・禅定(ぜんじよう)・知慧(般若(はんにや))の各波羅蜜。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくはらたんだい【六波羅探題】とは ろくはらたんだい【六波羅探題】とは|一般用語鎌倉幕府の職名。承久の乱後,京都の政情監察と治安維持のために設置,南北 2 名を定員とした。六波羅守護。六波羅殿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0594.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくはら【六波羅】とは ろくはら【六波羅】とは|一般用語(1)現在の京都市東山区松原通付近の地名。六波羅蜜寺の所在地。平安末期は,平氏政権の中心地。鎌倉時代には六波羅探題が置かれた。(2)⇒六波羅探題https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/05 2026.06.20 ろ一般
ろ ログハウス【log house】とは ログハウス【log house】とは|一般用語丸太を組んで造った家屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0592.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくにんぐみ【六人組】とは ろくにんぐみ【六人組】とは|一般用語〔(フ) groupe des Six〕第一次大戦後パリで,デュレ・オネゲル・ミヨー・タイユフェール・オーリック・プーランクの 6 人が結成した作曲家集団。反ロマン主義・反印象主義の立場から新しい音楽創造を目指した。https://ka 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくに【碌に】(副)とは ろくに【碌に】(副)とは|一般用語(下に打ち消しの語を伴って)十分に。満足に。「―知りもしないくせに」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0590.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくな【碌な】(連体)とは ろくな【碌な】(連体)とは|一般用語(下に打ち消しの語を伴って)大した。まともな。「―扱いをされない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0589.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくどう【六道】とは ろくどう【六道】とは|一般用語〔仏〕迷いのない浄土に対して,まだ迷いのある六つの世界。三悪道(地獄道・餓鬼道・畜生道)と三善道(修羅道・人間道・天道)。六趣。六界。りくどう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/058 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくでもな・い【碌でもない】(連語)とは ろくでもな・い【碌でもない】(連語)とは|一般用語なんのねうちもない。つまらない。「―・い品物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0587.html 2026.06.20 ろ一般
ろ ろくでなし【碌でなし】とは ろくでなし【碌でなし】とは|一般用語なんの役にも立たない者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0586.html 2026.06.20 ろ一般