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ろくはらみつ【六波羅蜜】とは

ろくはらみつ【六波羅蜜】とは|一般用語〔仏〕〔「ろっぱらみつ」とも〕菩薩が涅槃(ねはん)の世界に入るために修める六つの行。布施・持戒・忍辱(にんにく)・精進・禅定(ぜんじよう)・知慧(般若(はんにや))の各波羅蜜。https://kabu-watanabe.com/glo
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ろくはらたんだい【六波羅探題】とは

ろくはらたんだい【六波羅探題】とは|一般用語鎌倉幕府の職名。承久の乱後,京都の政情監察と治安維持のために設置,南北 2 名を定員とした。六波羅守護。六波羅殿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0594.html
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ろくはら【六波羅】とは

ろくはら【六波羅】とは|一般用語(1)現在の京都市東山区松原通付近の地名。六波羅蜜寺の所在地。平安末期は,平氏政権の中心地。鎌倉時代には六波羅探題が置かれた。(2)⇒六波羅探題https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/05
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ログハウス【log house】とは

ログハウス【log house】とは|一般用語丸太を組んで造った家屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0592.html
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ろくにんぐみ【六人組】とは

ろくにんぐみ【六人組】とは|一般用語〔(フ) groupe des Six〕第一次大戦後パリで,デュレ・オネゲル・ミヨー・タイユフェール・オーリック・プーランクの 6 人が結成した作曲家集団。反ロマン主義・反印象主義の立場から新しい音楽創造を目指した。https://ka
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ろくに【碌に】(副)とは

ろくに【碌に】(副)とは|一般用語(下に打ち消しの語を伴って)十分に。満足に。「―知りもしないくせに」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0590.html
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ろくな【碌な】(連体)とは

ろくな【碌な】(連体)とは|一般用語(下に打ち消しの語を伴って)大した。まともな。「―扱いをされない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0589.html
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ろくどう【六道】とは

ろくどう【六道】とは|一般用語〔仏〕迷いのない浄土に対して,まだ迷いのある六つの世界。三悪道(地獄道・餓鬼道・畜生道)と三善道(修羅道・人間道・天道)。六趣。六界。りくどう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/058
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ろくでもな・い【碌でもない】(連語)とは

ろくでもな・い【碌でもない】(連語)とは|一般用語なんのねうちもない。つまらない。「―・い品物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0587.html
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ろくでなし【碌でなし】とは

ろくでなし【碌でなし】とは|一般用語なんの役にも立たない者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0586.html
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