ち ちゅうせいし【中性子】とは ちゅうせいし【中性子】とは|一般用語〔neutron〕素粒子の一。記号 n,中性,スピン1/2,質量は陽子の質量より 0.1%ほど大きく,平均寿命 889 秒でベータ崩壊する。バリオンに属し,陽子とともに原子核を構成して,核子と呼ばれる。ニュートロン。https://ka 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせいご【中世語】とは ちゅうせいご【中世語】とは|一般用語中世,すなわち鎌倉・室町時代の言語。院政時代の言語をこれに含めることもある。鎌倉時代には連体形で文を終止することが一般的になり,室町時代には口語と文語とがはっきり分かれ,ジとヂ,ズとヅの混同が始まった。https://kabu-wata 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせいがん【中性岩】とは ちゅうせいがん【中性岩】とは|一般用語火成岩のうち,酸性岩と塩基性岩との中間的な岩石の総称。二酸化ケイ素を 52~66%含む。安山岩・閃緑(せんりよく)岩など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1567.html 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせいかい【中生界】とは ちゅうせいかい【中生界】とは|一般用語中生代にできた地層・岩体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1566.html 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせいか【中性花】とは ちゅうせいか【中性花】とは|一般用語雄しべ・雌しべが退化し,種子を生じない花。ガクアジサイの装飾花など。不実花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1565.html 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせいえん【中性塩】とは ちゅうせいえん【中性塩】とは|一般用語その水溶液が酸性でも塩基性でもない塩。塩化ナトリウムや硝酸カリウムなど,強酸と強アルカリとの中和によってできた塩は,一般に中性塩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1564.h 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうぜい【中背】とは ちゅうぜい【中背】とは|一般用語身長が平均的な高さであること。「中肉―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1563.html 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせい【忠誠】とは ちゅうせい【忠誠】とは|一般用語まごころ。また,まごころをもって尽くすこと。「―心」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1562.html 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせい【中性】とは ちゅうせい【中性】とは|一般用語(1)中間の性質。(2)性的特徴の現れ方が弱い男性あるいは女性。(3)〔化〕酸性も塩基性も示さないこと。水溶液では水素イオンと水酸化物イオンが等しい濃度で存在し,pH は 7 となる。(4)全体として正の電荷も負の電荷も帯びていないこと。(5) 2026.02.23 ち一般
ち ちゅうせい【中正】とは ちゅうせい【中正】とは|一般用語一つの考え・立場に偏ることなく正しいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1560.html 2026.02.23 ち一般