一般

つるみねしげのぶ【鶴峰戊申】とは

つるみねしげのぶ【鶴峰戊申】とは|一般用語(1788-1859) 江戸後期の国学者。豊後の人。博学で各方面にわたり著作を残す。特に「語学究理九品九格総括図式」「語学新書」は蘭文典を国文法に応用した最初のものとして知られている。https://kabu-watanabe.c

つるみだけ【鶴見岳】とは

つるみだけ【鶴見岳】とは|一般用語大分県別府市西方にある火山。海抜 1375m。阿蘇くじゅう国立公園に属する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1314.html

つるみだいがく【鶴見大学】とは

つるみだいがく【鶴見大学】とは|一般用語私立大学の一。1925 年(大正 14)設立の鶴見高等女学校を源とし,63 年(昭和 38)鶴見女子大学として設立。73 年現名に改称。本部は横浜市鶴見区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

つるみ【鶴見】とは

つるみ【鶴見】とは|一般用語横浜市東北部の区名。内陸部は住宅地。東京湾岸の埋め立て地は重化学工業地帯。総持寺がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1312.html

つるまめ【蔓豆】とは

つるまめ【蔓豆】とは|一般用語マメ科のつる性一年草。全体に粗毛がある。初秋,紫色の小蝶形花をつけ,豆果を結ぶ。ダイズの原種と考えられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1311.html

つるまきばね【蔓巻発条】とは

つるまきばね【蔓巻発条】とは|一般用語⇒コイルばねhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1310.html

つるまき【蔓巻】とは

つるまき【蔓巻】とは|一般用語シマウシノシタの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1309.html

つるぼ【蔓穂】とは

つるぼ【蔓穂】とは|一般用語ユリ科の多年草。原野に群生。8~9 月,高さ約 30cm の花茎に淡紫色の小花を多数つける。スルボ。参内傘(さんだいがさ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1308.html

つるべおとし【釣瓶落とし】とは

つるべおとし【釣瓶落とし】とは|一般用語釣瓶を井戸の中に落とすときのように,急速に落ちること。多く,秋の日の暮れやすいことのたとえにいう。「秋の日は―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1307.html

つるべうち【釣瓶打ち】とは

つるべうち【釣瓶打ち】とは|一般用語(1)(うち手が並んで)銃や砲を続けざまにうつこと。(2)転じて,野球で続けざまに安打を浴びせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1306.html
スポンサーリンク