一般

あきばしょ【秋場所】とは

あきばしょ【秋場所】とは|一般用語9 月に行われる大相撲の本場所。九月場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1213.html

あきはさん【秋葉山】とは

あきはさん【秋葉山】とは|一般用語静岡県西部,赤石山脈南端の一峰。海抜 885m。山頂に秋葉神社がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1212.html

あきば【秋場】とは

あきば【秋場】とは|一般用語秋の時節。秋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1211.html

あきののげし【秋の野芥子】とは

あきののげし【秋の野芥子】とは|一般用語キク科の越年草。山野に自生。高さ約 2m。秋,淡黄色の径 2cm ほどの頭花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1210.html

あきのななくさ【秋の七草】とは

あきのななくさ【秋の七草】とは|一般用語秋に咲く代表的な 7 種の草花。ハギ・ススキ(オバナ)・クズ・ナデシコ・オミナエシ・フジバカマ・キキョウ。→春の七草https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1209.html

あきのたむらそう【秋の田村草】とは

あきのたむらそう【秋の田村草】とは|一般用語シソ科の多年草。山野に自生する。高さ 60cm に達する。秋,紫色の小唇形花を花穂に層状に輪生する。紫参。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1208.html

あきのそら【秋の空】とは

あきのそら【秋の空】とは|一般用語秋の空は変わりやすいことから,人の心,特に異性の心の変わりやすさのたとえ。「男心(女心)と―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1207.html

あきのきりんそう【秋の麒麟草】とは

あきのきりんそう【秋の麒麟草】とは|一般用語キク科の多年草。山野に自生。高さ約 60cm。秋,黄色の頭状花を茎先に穂状に多数つける。アワダチソウ。金花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1206.html

あきのおうぎ【秋の扇】とは

あきのおうぎ【秋の扇】とは|一般用語(1)秋になって不用となり,捨てられた扇。秋扇(しゆうせん)。(2)〔漢の成帝の宮女班□□(はんしようよ)が君寵(くんちよう)のおとろえた自分の身を秋の扇にたとえて詩に詠んだという故事から〕男から顧みられなくなった女性の身。団雪(だんせつ)

アキノ【Corazon Cojuangco Aquino】とは

アキノ【Corazon Cojuangco Aquino】とは|一般用語(1933- ) フィリピン大統領(在任,1986-1992)。1983 年に暗殺された反マルコス派のベニグノ=アキノ元上院議員夫人。86 年の大統領選挙で国民議会はマルコス当選を宣言したが,エンリレ国防
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