一般

ていおん【定温】とは

ていおん【定温】とは|一般用語一定の温度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0201.html

ていおん【低温】とは

ていおん【低温】とは|一般用語低い温度。⇔高温https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0200.html

ていおん【低音】とは

ていおん【低音】とは|一般用語(1)低い音。(2)小さい音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0199.html

ディオラマ【diorama】とは

ディオラマ【diorama】とは|一般用語⇒ジオラマhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0198.html

ディオプター【diopter】とは

ディオプター【diopter】とは|一般用語⇒ジオプトリーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0197.html

ディオファントス【Diophantos】とは

ディオファントス【Diophantos】とは|一般用語(246 頃-330 頃) 古代ギリシャ,アレクサンドリアの数学者。独創的な記号を用い不定方程式まで扱う。「数論」は最古の代数学書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19

ディオニュソスてき【ディオニュソス的】とは

ディオニュソスてき【ディオニュソス的】とは|一般用語ニーチェの説いた芸術創造の類型の一。ディオニュソス祭の熱狂的な音楽に象徴されるように,動的で非造形的な抒情・音楽芸術へ向かう。⇔アポロン的https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ディオニュソス【Dionysos】とは

ディオニュソス【Dionysos】とは|一般用語ギリシャ神話の酒と豊穣の神。ブドウの栽培を教えたという。本来トラキア,マケドニアの,集団的狂乱と陶酔を伴う秘儀における神であったが,ギリシャに伝播し主に女性の間で熱狂的な崇拝を受ける。オルフェウス秘儀との接触により,冥界とのつな

ディオニシオス【Dionysios】とは

ディオニシオス【Dionysios】とは|一般用語(1 世)(前 430 頃-前 367) シチリア島シラクサの僭主(せんしゆ)。カルタゴを支配下におさめ,イタリア方面にも進出。学芸も好み,プラトンをその宮廷に招いた。→ダモクレスの剣(つるぎ)https://kabu-w

ディオニシウスアレオパギタ【Dionysius Areopagita】とは

ディオニシウスアレオパギタ【Dionysius Areopagita】とは|一般用語新約聖書使徒行伝で言及されるパウロの弟子。その名をかたって 500 年頃に執筆された「偽ディオニシウス文書」は,キリスト教に新プラトン主義を取り入れる契機となり,西欧思想に大きな影響を与えた。
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